無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第3話

やっと
テオじん付き合ってます((ました))

みや片思い

病んでます

_________________________________

みやside








いつからなの?






君の隣は俺のはずだった






なのに…なんであいつのものなんかに、、







あいつが憎い






俺の"じん"を奪った






俺じゃだめなの?なんで?





なんで?





なんで?





なんで?





ナンデ?








俺の方がアイシテルノニ







そうだ








あいつがいなくなれば"じん"は俺のものになる







はは…っバカだなあ…俺






なんですぐ思い付かばなかったんだろ…






だからさ




俺のために死んでね?






テオくん





じゃあな













それなのに



じん
テオくん、!ねえ、テオくん!!起きてよおぉ…!!







なんで…




テオくんは死んだんだよ?





死んだ奴のこと心配してんの、?





本当テオくんは憎いなあ






でももうそんなことどうでもいい




やっと手に入ったんだから







俺は優しく"じん"を抱き締めてあげた





体が震えてる




可愛いなあ






ねえ"じん"?これからはさ、?




俺だけに頼ってね?




俺の腕の中だけで泣いてね?




俺以外の奴と話さないでね?





俺しか見えないようにめちゃくちゃにしてあげる






だからさいつまでも"俺のじん"でいてね?









じん













みや
愛してるよ








BADEND








_____________________________________________


えー、、あの、、

みや→じんの病み系ですね。はい。

なんでいつもこうバトエンになるのか

イチャイチャラブラブも書きます。

エロいのも書きます多分←

頑張ります笑笑

応援よろしくお願いします!!

感想とかリク待ってます!!

ばいばーい👋

__________________________________________