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第1話

プロローグ
ドンッ
貴方
貴方
いたっ、
女子1
女子1
じゃま‪w
男子1
男子1
こいつ目付いてないから‪w‪w‪w
女子1
女子1
確かに‪w
貴方
貴方
付いてるし、(小声)
男子1
男子1
なんか言ってるぜ‪w
女子1
女子1
キモー‪w‪w


女子1は、幼なじみで


すごく仲が良かった。


なのに、私なにかしたっけ。


クラスの全員と手を組んじゃって。


あーあ。生きてる自分が凄いや。


.......あれ、


いつからこんなこと考えるようになったんだっけ。


私の心は、黒く苦いコーヒーのように


濁っている。





そこら辺の人間も苦いコーヒーのように


濁っているんだろう。




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