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第8話

6話
ついに!


仕事を決行するんですけど…


なかなか、行こうとしないんです笑



男子たち…




はっすんはなんかずっと笑ってるし


普通はよ仕事いけ!とか言う思てたのに


全然ちゃう
なんか天使のような笑い方してるし…笑



あなた「なぁーはよーいこ!」



西畑「え?」

あなた「早よ行ったら、早く帰ってこれるで??」


高橋「それもそうっすね!
大吾くんまじで、早めに行きましょう」


長尾「…きょーへ俺のこと守ってな」


高橋「おけ卍」


風雅「…まじで…あなたちゃん…なんかあったらちゃんと守ってくださいね…」


あなた「なんか…可愛いやん!
思ってたんと違った」

風雅「キャラやから…キャラキャラ」

あなた「…そーですかー」


あなた「まぁー!早行きましょう!let's go!」









飛ばします



in図書室前

あなた「この学校広すぎやわ!
しんどいってもうかれこれ5分は歩いてるくない??」


西畑「いやー…たしかに5分歩いてるけど…俺たちは慣れてるから慣れるよ」


風雅「この道の奥っすか??」

長尾「めっちゃ暗いやん!」

高橋「待って暗すぎて光の反射で俺の顔見られへんやん「

西畑とあなた「そこ!?」




あなた「ほな!行くで!」


風雅「ちょっ!あのさ
後ろとか横からだれか出てきたらどーするん?」

あなた「それはやばい」



西畑「俺はすぐ逃げる」

長尾「待ってください!大吾くんまさか!僕等のこと置き去るんですか?」



西畑「1人くらい逃げ切らんと説明できひんやん?」



高橋「まぁーたしかに」


西畑高橋以外「え?自分置き去られてるってことわかってるかな?」


あなた「じゃあ5人で固まっていこ!」




他4人「おけ!」




歩いてる…


長尾「道長いっすね!
…あれ?ドアありますよ?」

西畑「やっと行き止まりや」

風雅「ってことは、ここ一つの部屋があるってことっすよね?」


あなた「まぁー…そーなるね」


高橋「誰かおったりして笑笑」

西畑「いやいやいや!絶対おらん
おったら絶対電気つけるて普通」

他3人「そーっすよね」







ガタンっ



5人「…え?」




ガタんガタ


5人「え?まさかやんな?」








5人「逃げろー」











次回!あの人登場!








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 ゆか 🧡💙
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ジャニーズ WESTの藤井流星くんと なにわ男子の大西流星くん担です! 大西流星 8月7日 藤井流星 8月18日!! 小説描くので面白かったらお気に入りとハートよろしくお願いします🤲 よろしくお願いします!
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