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第25話

正門良規×you Part2⃣ 🔞
「ええよ!自分でやるっ!」
『いいから』
「んん、、」

困った顔をしながら
素直に座るあなた

可愛すぎや


シャンプーをして、リンスをして

よしきた
体洗う

「ねぇ、やっぱ自分でやるっ」
『あかん、』
「ねぇ、」
『いいから、大人しくしてっ!』


首、肩、腕、背中

全ての部分、触る度にビクッってするあなた

『なんでビクビクしてるん?笑』
「してないっ...」
『変なこと考えてるのはあなただったりして〜』
「.....」
『答えられへんのや』

(あなたside)

後ろから正門くんの手が胸に来て
体が反応してしまう

「やっぱ、自分でっ、」
『ええの、今日は俺が洗うんです』
「んぅ、ねぇ、わざとっ」

みえへんねんもん、とかいっていい所を触ってくる正門くん

ぬるぬるしてて変な感じ

「んっ」
『変な声出さんといてー、ただ洗っとるだけやから、』

恥ずかしくて口を塞ぐ

「んっ、ん、、ぁ」
『なんか、硬いのある、なにこれ』
「ねぇっっ!正門くんっ、」
『.....笑笑』
「ねぇ、」
『ふふっ、ごめんごめん、笑』
「.....変なこと考えてるやん」
『変な声出すからやろ?』
「変なとこ触るからやろ?」
『はいはい、ごめんなさい笑、、でも、やりたなったやろ?』
「.......」
『こっち向いて?』

背中を向けて座ってたのを
正門くんの方に向く

『ん、可愛い』
「、るさい」
『めっちゃたってるやん』
「言わんでっ」
『なぁ、あなた、やりたい?』
「.....別にっ、、あっ!!」


急に大きな刺激が来た
恥ずかしくて正門くんを見れずにいたら
いつの間にか私の濡れてるところにある正門くんの手

『その割には濡れてんで』
「んぁ、だめっ、」
『気持ちよさそーやね』
「...んっ、、あ、」


まだ泡のついたままの手が
私の中で暴れ始める

「んぁ!まっ、、ぬるぬる、してるっ」
『ぬるぬるしてるのは、泡だけやないで?』
「ねえっ!やっ!言わないでっ」
「んっ、正門くっ、だめ、いっちゃ、、」
『ええよ?』
「んっふぁ!あっっんんん!」

いっちゃたな、、とか言いながら
手をとめない正門くん

「あ、だめっ、ね、また、いっちゃ、、止めてっ」
『.....』
「ねえっ!あんっ!ダメっ!んん!」


「ねぇ!止めてっ!も、にかいっ!いったの!」
『うん』
「あ、あ、だめっ!なんか、でるっ!!」
『ん』
「あんぁ!!!!んん!」

潮を出したところで
やっと止まる正門くんの手

『出ちゃったな』
「、、も、」

『もう入れていいやんな?』
「ね、ベット、いこ、」
『あなた、ちょっと立って』
「へ、?」


たった瞬間に入ってくる正門くんのもの

「あぁ!!!ねぇ、急にっ!」
『ごめ、ベットまで耐えられへん』

1分もかからないよっ!
なんて思いながら、でも、何も言えなくて

「ふぁ!んっ、だめ、よしく、いっちゃう、」
『急によしくんとか、煽っとる?』
「あおってなっ、んん!やっ、あ、」
『もう我慢できひん』
「あんっっ!おくっ、あったってる、っ」
『ん、イくっ、』
「よしく、一緒に、」
『んっ、』
「あっっ、」

よしくんのものが、奥に入ってくるのが伝わる

『ね、よしく、ゴムっ』
「ごめ、ちょ、足開いて」
『えっ?.....あ、ん、』

必死にかき出すよしくん
でも、指をまげたりいい所を触ってくる

『ねぇ、違うでしょ、』
「違くないよ、とれへんねんもん」
『ねぇ、んっ、』




2回戦が始まります、



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急に描きたくなって笑


女の子相手バージョン!


よしくん、、、。



好評だったら、ほかのメンバーでもやろっかな...


長くなりました!ごめんなさい!