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第28話

佐野晶哉×you Part2️⃣🔞
「んあぁ!まっ、て、まさやくん」


お仕置と言われて行為が始まって、もう何回目だろうか。

『今日は俺の好きにすんねん。』

「でもっ、もう、むりだよ...」

『まだまだやろ?ゴムもまだあるし。それより、なぁ、はじめてのことしてみる?』

「はじめて...?」

『上乗って?自分で入れてみ?』

「でもっ...」

『あなたちゃん、今日俺悲しかった。』

「.....ごめん」

『入れて?』

「んっ...じょうずに、、できない、」

急に寝っ転がったと思ったら、上に乗れって言われて。こーゆーのなに?騎乗位って言うの?
頑張っていれようとするけど上手く入らなくてじれったい。

「やぁ...まさやく...も、むりぃ...」

『しゃーなしやで。』

「きゃ!あ、これだめ!」

『なんで?奥までくるやろ?』

「あかんて...ひゃあ、」

一気に入ってきたと思ったら、自分の体重で奥まで入ってくる彼のもの。

いい所をせめてくるから耐えられない

『気持ちい?はぁ、

「きもちっ、けど、おくむりっぁ!」

『まだまだあなたちゃんの知らんとこ責めたる。』

そんなことを言ったかと思ったら、急に体制を起こすまさやくん。今度は対面座位
それがまたいいところに当たる。

「いやぁ...もう、いぃよ...」

『あかん。教えたる。』

それだけでもおかしくなるほど気持ちいいのに...

『あなたちゃん、俺に掴まって?離したらあかんで?』

「?」

『離さんでな』

言われた通りまさやくんに掴まる。

「あ!それだめっ、まさやく、ゃ、」

何かと思ったら急に立ち上がるまさやくん

『ええやろ?これ。未知の世界やろ?』

「いやっ、おくっ、きすぎ!ぁ!」

『あなたちゃんの知らんところまで入って行けるやろ?』

「あぁ!だめっ、またイッちゃう!ゃぁ!」

「だめっ!も、いったのっ!あ、まさやく!」

『ごめんっ、最後っ、一緒にいこ』

「あっっ、、いっちゃう!」

『んっ.....』



『どうやった?』

「もう、むり...疲れた」

『沢山いったもんな。』

「まさやくんのせいでしょ、!」

『もともとはあなたちゃんのせいやで。』

「.....ごめんなさい、」

『ははっ笑 もう怒ってへんで。大丈夫。』

「...ありがとう。」

『でも次からはちゃんと言ってな?、那須たちやったら大丈夫って俺ちゃんと知ってるから。』

「うん...」

『あなたちゃん、すきやで。』


その言葉を聞いて、私は疲れて寝た。


ー次の日ー
直樹
直樹
おはよー!
you
you
おはよぉ、
蓮
おはー
蒼弥
蒼弥
おはよ
雄登
雄登
そういえばあなた、昨日大丈夫だった?
you
you
あ、うん、大丈夫
晶哉くん
晶哉くん
おはよ〜
雄登
雄登
まさやー!
晶哉くん
晶哉くん
那須おはよ〜
you
you
...
晶哉くん
晶哉くん
...
雄登
雄登
.......いや昨日の金は!?
晶哉くん
晶哉くん
あ、ホームルーム始まっちゃう教室戻ろっと
you
you
あ、今日ノート提出だ席戻ろっと
雄登
雄登
おいーーーーー!
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なすくんごめんよ笑笑笑


皆さんお久しぶりです。


受験が終わってようやく戻ってきました。

って言うのはちょっと盛りすぎですね。


受験はとっくのとっくに終わってます、
正直、私の気持ち次第でした。

ちょっと距離を置いてました。失礼しました┏●


次の投稿も見てほしいです。

よろしくお願いいたします