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第26話

高橋恭平×you 🔞
『いつもごめんなさいっ』

「ええよ、あなたの綺麗な体見れんねんもん」


今しゃべってるのは大好きな恭ちゃん

恥ずかしいことにブラジャーのホックを
背中でつけられない私...

それをいつも付けてくれる

「ほいっ、できた」

『ありがとっ』

「いーえっ」



「なー、あなた、明日大丈夫なん?」

『ん?』

「明日帰り遅いで、0時」

『あー、大丈夫!』

「ふぅん」






恭ちゃん無しでつけるのは難しいと思ってたけど

いいこと思いついた

前でつけて回せばいいんだ




(恭平side)
「ただいま」

寝てるやろって思ってこっそり家に入る

でもリビングの電気がついとる

「あなた?」

テレビの音だけが聞こえるリビングを覗いてみると

ソファーであなたが寝てた

まってたんやなぁ、って思うと
可愛くてしゃーない

「ただいま、」

愛しいあなたの頭を撫でていつもより優しい声で言ってみる

ちょっと気になって
服の上からブラジャーを付けてるか調べた

「へー、付けれたんや」

『んんぅ、あ、きょーちゃん?』

「ごめん、起こした?ただいま」

『だいじょぶ、んふふ、おかえり』

「ベット入っとき、すぐお風呂済ませてくるから」

『うん、』





「おまたせ、」

『ん、』

「ねむい?」

『ねむい』

「寝よっか」

隣に入って背中を向けてるあなたに抱きつく

「そーいえばブラジャーできたんや」

『そうっ、出来てん。』

「ふーん」

『あのなっ、前でつけて後ろに回せばええなって』

「...」

『だからな、もう恭ちゃんつけんでええよ、』

なんて眠そうじゃない弾んだ声で言う

気に入らんわぁ、


「あなた、こっちみて」

『んー?』

「こっち、」

『うん、』

素直にこっちを向いてくれるあなたの口に
キスをする

『ん、』

「嫌や、」

『へ?』

「一人で出来るようにならんといて」

『ちょ、恭ちゃん、?』

折れそうなあなたのお腹に
馬乗りになる

「いつまでも、あなたのブラジャー付けるのは俺がええねん」

『でもさっ、めいわく「迷惑なんかやない」

「寂しいから、もうつけんでええとか言わんで」

『っ、、うん、/////』

「お仕置き、」

甘い甘いキスを落とす

余裕なんて全然なくて

お仕置きって、自分でもなんのお仕置きか分からんし

『ん、ふぁ、きょ、へ、ちょ、』

「ごめ、余裕ないわ」

いつもは付けるホックを
今日は外す

「もうたってるやん」

『や、言わないでっ』

かたくなったあなたのそこを手でいじってあげる

可愛い声でなくあなたに立ち上がる俺のものが止まらん
痛い

『んんっ、ぁ、きょ、』

「こっちは?」

『ん、そっちは、!だめっ』

「何がダメなん、こんなんなって」

布の意味が無いくらいあなたのそこは濡れてて

『んんっ』

「足、開いて」

『や、恥ずかしい...』

「あなた、」

『...』

「あなたちゃん」

ただ名前呼んだだけなのに
素直に開いていくあなたの足

「グチョグチョなの、よく見える」

『んんっ、』

「触ってないで?言葉で感じたん?」

『ちがっ、ね、も、いいから、はやくっ』

「んー?」

『はやくしてっ、さわって』

「うん」

触ってないのにヒクヒクしたあなたのそこに
2本の指を入れる

「ここやろ?ここ」

『ぁんっ!!』

「もーいったん?、はやい」

『きょ、ちゃんがぁ、、』

「なぁ、もういれんで」

『はやくっ、きてっ』


あなたの体を知り尽くしてる俺は
あなたの弱い所を確実につく

『あ!きょ、はげしっ。ふぁ!』

『ね、も、いったからぁ』

「おれいってへん」

『ぁんっ!だめだめっ、』

「っ、くっ出る、」


ゴム越しに出す俺のモノ


『ね、きょーちゃ、?』

「ん?」

『明日も、ブラジャーよろしくね?』


なんて言って
2人とも眠りについた
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( ̄ ‘i  ̄*)