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第41話

大西風雅×西村拓哉 🔞
「今日親いないけど、ふぅ泊まる?」

急に学校で言われたその言葉に
すぐに頷く

俺たちは付き合ってて、
それなりのこともまぁまぁ経験してきてる

家に泊まるって言うことはそういうことで
今夜はそう言うことなんだろう。

親にも友達にもバレないように付き合ってるから
そういうことが出来るのは本当に二人っきりの時だけ。

「じゃあ。掃除終わったら待っといて」

『おう』

友達にバレたらいけないから
平然を装って返事をする

本当はドキドキなのに

...

掃除が終わった
教室でたくやを待つ

「おまたせ」

『!、うん』

「緊張しすぎ、堅くなりすぎ笑、ほんま相変わらずやな笑 行くで!」

そんなこと言われたって、緊張しない方が無理や。


「ただいま〜」

『おじゃまします』

「んで?ふぅは何に緊張してたん?」

『へ?』

いきなりそんなことを聞いてきて。
分かってるくせに、

「んふふ、まぁいいや、部屋行こか」

本当は今すぐに拓哉に触れたい
拓也が俺に触れてくれるのを今か今かと待ってるのに
拓哉ぜんぜん触れてくれへん

なんか中途半端な気持ちで、あっという間に寝る準備が終わってしまった。

『拓哉...』

「ん?」

『なんで、、?』

「どしたん?」

『なんで触れてくれへんの?

「......ふふっ」

『え?』

「ごめんな笑気づいてたけどついつい可愛くて笑」

『っな、』

「誘った時からずっと、緊張してたんも、期待してたからやろ?...こーゆーこと」

『んっ、』

そう言うと拓哉はキスをしてくる。
最初は短いキス。
だんだん深くて長いキスに。

『たくっ、』

「ほんま可愛い」

キスなんかしてたらあっという間に
服を全て脱がされる

『んぁ、あかんよ、、』

「期待してたのに、あかんの?」

『あっっ!!いやぁ、いきなりっぁ』

いきなり上と下両方を撫でるように触れてきて

「ずっとこれがして欲しかったんやろ?」

『あかんっっ、うぁ、』

「気持ち?」

『きもち、けど、、』

「けど?」

たりひん

「ふふっ、もう我慢できなくなっちゃった?」

『んぅ、』

「実は俺も。だって一日我慢してたんやもん。」

『たくぅ、』

「いれんで?」

『ふぁ、、んっ!!』

いきなり奥までいれてくるたくや

「なぁ、いつもと違うのわかる?」

『んぅ、ゃっ、!わかっ...なぃ、!ぁっ!』

「生やで」

『んぇ、!、?ふぁ、んんん、お風呂、もうはいったからぁ、、』

「関係ないよ、一日我慢したって言ったやろ?」

『あっあっ、はやいっ!たくっ、あかんっっ』

「んっ、俺もやばい、、だすで」

『ふぁあぅ、!!!んんっっっ、、』

「んっ、」

そう言うと、本当に中に出す拓哉

『あつ、』

「おれの、あつい?」

『すごい、あっぃ、』

「ふふん」

『んっ、抜かんの?』

「今日はこのまま寝よ?」

『でもっ、』

「ええやん、妊娠もしないやろ?」

『やけど、』

「ええの。黙って言うこと聞くの。」

結局、お互い疲れてしまっていたのか、あっとゆう間に眠りについた。

次の日起きたら、もう既に拓哉の腰が動いてたって話はまた別の話にしようかな



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お待たせしました(大号泣)

言い訳はしません...

ほんとにごめんなさい🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️