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第42話

大西流星×大西風雅 🔞
流星受け
今日は彼氏の風雅とリモートでお話している

「流星くん最近何してるんですか」
『んー、ずっとテレビ見てるかなぁ』

「へー、ところで、流星くんって1人でするん?」
『は!?いきなりどんなこと聞いてんねん!』

「いいじゃないすか、おれ、そろそろ会わんと限界なんやけど」
『まぁそうやけど、、』
「流星くんもなんや、じゃあ話は早い」
『なに?』


明日、行くわ。ってだけ言われて切られた電話。
は!?ってなって電話かけ直したけど出てくれないし
ほんまに謎や風雅は


ピンポーン

あ、きた。

『ほんまに来たんや』
「来るって言ったやん」

玄関を開けてリビングに向かおうとすると掴まれた腕

『ん?』
「いや、リビング行く意味ないで」
『え、?』

そう言われたと思ったら、寝室に引っ張られる

『え、風雅?、そんな、すぐ』
「ええやん、今日なんもないやろ?明日も」
『ないっ、けど』
「おし。じゃあ、朝までしような?」
『年下のくせに』

俺の発言と同時に触れる唇

『んっ、ふぁ、ふ、がぁ、』

「いつまでも年下扱いすんな」

『んぅ、ぃきっ、ふぅ!』

息が苦しいことを伝えると、ゆっくり離れていく風雅

「うわ、すごい、かわいい...」
『うるさ、、、』
「顔真っ赤」

これだからずるい
いっつもツンな風雅が、こうゆうムードになると素直に可愛いって言ってくれる

「すごい、おっきくなってんで」
『っ...』
「触るね」

『んんっ、、はぁ、だめ、』
「久々すぎてやばい??」
『ぅんっ、やばっ、あっっ』
「っ俺もやばいかも...」

『ふがもっ、ぬいでぇ?』
「っっ、、あんまり、煽んないで。やばいから。」
『煽って、な、』
「もう、入れんで」

『んあっぅ!、ふぅ!はやっ、』
「ほんまに、、ごめっ、耐えられへん」
『ふぅ、、あかんっ、!んっんっっっ、』
「いって、ええよっ、」
『んっっいくっ、いっちゃぅっ!』

俺がはてても、動き続ける風雅

『もうむりっっ、』
「あかんよ、朝までやるんやろ?」
『むりっ 、またっいくっ!!ぁっ、ふぅ!とめてっ...壊れるっ、』
「壊すねん」


どれだけいっても止まらない風雅
あぁ、忘れてた風雅って絶倫やった...

「だすでっ、」
『ふぁっっ!!!』

中に感じるあたたかさ。
余韻もなく動き始める風雅。

今日は抱かれよう

朝まで抱かれよう。


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駄作すぎ!?
お待たせしました...💦

すごい難しかった...
ずっと書いてないとやっぱり下手になる