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第18話

戦いと暴走
莉犬
莉犬
ふぅー(息を吐く)
すると、周りがジャングルのようになった
莉犬
莉犬
莉朱花、花変化・獣道!
ななもり
ななもり
莉犬!その技はやめろ!
ななもりがそう言った時にはもう遅かった
莉犬の周りに白い霧が現れ、見えなくなった
まふまふ・花道
まふまふ・花道
なにっ!?
るぅと
るぅと
僕もっ
るぅと・花吹雪
るぅと・花吹雪
すきあり!
るぅとは杖から星の形をした玉を出す
まふまふ・花道
まふまふ・花道
ふっ、避けれないと思った?
るぅと・花吹雪
るぅと・花吹雪
いや!
るぅととまふまふの間に風が吹き荒れる
そうしたらだんだんと霧が晴れていった
莉犬?
莉犬?
あなたを…か え せ
見えたのは莉犬らしき人物
るぅと・花吹雪
るぅと・花吹雪
莉犬…くん?
まふまふ・花道
まふまふ・花道
すきあり!
るぅと・花吹雪
るぅと・花吹雪
えっやばっ!
カキンッ
まふまふ・花道
まふまふ・花道
え…
その攻撃は莉犬に止められていた
まふまふ・花道
まふまふ・花道
(速い…)
莉犬?
莉犬?
し ね
莉犬?はまふまふに打撃を与え続ける
まふまふは武器の傘でそれをガードする
まふまふ・花道
まふまふ・花道
(やばい、壁に来てしまった)
それでも莉犬?はまふまふに打撃を与え続ける
ボキッ
まふまふ・花道
まふまふ・花道
え…
ついにまふまふの傘も折れてしまった
バンっ
まふまふに強烈な一撃が当たる

まふまふは気絶してしまった
莉犬?
莉犬?
グルルルル…
莉犬?はまだ打撃を与えようとしている
莉犬?が殴ろうとしたとき
ななもり
ななもり
はいっ、ストップ!
と言って莉犬?に触れると
莉犬は倒れてしまった
ななもり
ななもり
ふぅーよかった
るぅと
るぅと
よかったってどういうことですか?
ころん
ころん
びっくりした
ななもり
ななもり
それは事が終わってから話すよ
ジェル
ジェル
それよりあそこやな
と階段を指差していった
さとみ
さとみ
まふまふこいつどうする?
ななもり
ななもり
うーん
すると奥から人影が出てきて
そらる
そらる
こんにちは
るぅと
るぅと
だれっ!?
そらる
そらる
いや、君たちに要はないんで…
ころん
ころん
じゃあなんなんだよっ
そらる
そらる
まふまふそいつもらいにきたんです
そう言うとそらるはまふまふを背負ってどこかへ行ってしまった
ななもり
ななもり
…あいつ
るぅと
るぅと
どうかしたんですか?
ななもり
ななもり
いや、行くぞ!
さとみ
さとみ
莉犬!起きろー!
莉犬
莉犬
…んっ、んぁー…はっ!
莉犬
莉犬
あれっ!?寝てた!
さとみ
さとみ
ぐっすりだったぞー
莉犬
莉犬
あれっ?まふまふは?
ころん
ころん
誰かが持っていった
莉犬
莉犬
…それって倒したって事?
るぅと
るぅと
そうだと思う
莉犬
莉犬
…あなたを助けに行くぞ!
すとぷり
すとぷり
おう!(莉×)
さっきまでの莉犬はなんだったのか…
そして最後に待つのは
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
作者
作者
はいっ!
作者
作者
お絵かきしてきたんですが
作者
作者
今回は使いませんでした
作者
作者
次使います!
作者
作者
多分…
莉犬
莉犬
楽しみだねー
作者
作者
そうだね!
莉犬
莉犬
バイ!
作者
作者
あ、バイ!(*^ω^*)