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第100話

eightytwo
ミニョン
ミニョン
だ、大丈夫ですか!?
jungkook
jungkook
うん…
jungkook
jungkook
ごめんね…
ミニョン
ミニョン
ミニョン
ミニョン
…あなたオンニ、優しいから心配かけたくないんですね
ミニョン
ミニョン
彼氏さんにはもっと頼ってもいいと思いますけどね、ㅋ
jungkook
jungkook
そうだよね…
ミニョン
ミニョン
でもこういう時って、オンニがしたいようにさせてあげるのが一番だと思います
ミニョン
ミニョン
見守ってあげるのも、大事な役目だと思いますよ!
jungkook
jungkook
そっか…
jungkook
jungkook
…うん、ミニョンさんありがとう!
ミニョン
ミニョン
いえいえ!
ミニョン
ミニョン
…なんか、さん付けって堅苦しくないですか?ㅋ
jungkook
jungkook
そうだねㅋ
jungkook
jungkook
じゃあ、ミニョンちゃんって呼ぶよ
ミニョン
ミニョン
はい!
ミニョン
ミニョン
じゃあ…グクオッパ!
jungkook
jungkook
オッパ呼び照れるなㅋ
ミニョン
ミニョン
んふふ
ミニョン
ミニョン
なんかあったらまた相談してください!
jungkook
jungkook
うん!ほんとありがと!
jungkook
jungkook
またね
ミニョン
ミニョン
はい!