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第132話

hundred nine

案の定、それからも病室荒らしは続いた



今日は、1が描かれた

jungkook
jungkook
やっぱきたか…
ダヒョン
ダヒョン
作戦やりますか?
jungkook
jungkook
やろう
ユリ
ユリ
じゃあ、みんな気をつけてね
みんな
うん








@夜、病室

???
気付くかと思ったけど…
???
全然バレなかったㅋ
???
また会えたね、あなた
???
覚えてる?このナイフ、あの時のよㅋ
???
…じゃあ、さようなr


💡カチッ

???
そこまでよ
???
あんた達…
ナナ
ナナ
久しぶり、みうみ
みうみ
みうみ
ッ…
ユリ
ユリ
こういうのするとこ、変わってないね
ダヒョン
ダヒョン
あなたオンニのこと傷つけて…ッ許さないですからね
v
v
また刑務所行きだ!
jimin
jimin
そのナイフ、こっちに渡して?
みうみ
みうみ
…ッ
みうみ
みうみ
嫌よ
jimin
jimin
は、何言ってるの?
みうみ
みうみ
どうせならあなたを殺してからじゃないとねッ


そう言って、あなたのベットめがけてナイフを振り下ろした





みうみ
みうみ
死ねッ!!!