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第7話

7
あなたside


それから教室に戻ると私の席に



3つの影が
ハユル
ハユル
あ!帰ってきた!あなた~!
てひょん
てひょん
お、どこ行ってたんだよ!
ぐく
ぐく
待ってたんだけど?
(なまえ)
あなた
なに、どしたの
てひょん
てひょん
え、待ってあなた
もしかして泣いた、、?
ぐく
ぐく
目腫れてる、
ハユル
ハユル
何があったの!?ちょっとあんた!
ハユル
ハユル
あなたに何したの!?
ジユ
ジユ
え?私はただあなたと話してただけですけど?
(なまえ)
あなた
ハユル、ジユのせいじゃないの、
ちょっと、ね、
ハユル
ハユル
そっか、、じゃあこの話は帰る時にするね!
(なまえ)
あなた
了解
ハユル
ハユル
じゃあまた後で!
ぐく
ぐく
じゃーね!
てひょん
てひょん
またな、




はぁ…話ってなによ…



…、、、ちょっと待って…?




私の生徒手帳がない…!?!?




どこ!?
(なまえ)
あなた
ちょ、ジユ!私の生徒手帳がない!
ジユ
ジユ
はぁぁ!?何してんの!?
ジユ
ジユ
屋上!?廊下!?教室!?どこ!?
(なまえ)
あなた
一旦落ち着こ!?
ジユ
ジユ
あなたもね!?
と、この私たちの声を聞いたのか
てひょん
てひょん
無くしたの?
ぐく
ぐく
屋上?なんで?
ハユル
ハユル
生徒手帳とかやばくない!?
戻ってきた3人
ジユ
ジユ
どこで落としたとかわかんないよね、、?
(なまえ)
あなた
わかんない、、、


その時、





教室のドアをコンコンコンと叩く音が聞こえた。





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