無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第26話

25




皆さんのところ地震大丈夫でしたか!?!?💧




私の住んでるとこは地震来てないんで大丈夫だったんですけど、




皆さんが無事でありますように、、、、
あなたside




次の日




私は前と同じように待ち合わせの場所に行った。





もうグクへの気持ちはない。





そう言い聞かせて1人で待ち合わせ場所へ行く。




すると。
ハユル
ハユル
~~~!ㅋㅋ
ぐく
ぐく
〜〜〜!ㅋㅋ
楽しそうにしてる2人の姿が見える。




はぁ、、、




バカップルかよ←





もう気持ちはないはずなのにどうしても傷ついてしまう、、、。






1人でがび~んとなってると、
てひょん
てひょん
わぁぁっっ!!
(なまえ)
あなた
んぎゃぁぁぁぁぁっ!?!?!?



あ、やばい、




倒れる、、、、





そう思って目を強く瞑った時。









ガバッ!




ぁれ、?
(なまえ)
あなた
痛く、な、、い、?
目を開けるとそこには、
かんてひょん
かんてひょん
先輩大丈夫ですか?




てひょん君の顔が私の目の前にドアップで映る。
(なまえ)
あなた
えっ、/
てひょん
てひょん
おい!離れろよ!!!
いや、貴方が驚かしたんでしょうが。←
かんてひょん
かんてひょん
あ、すみません、!
じゃあ今日は約束があるみたいなんで今度にしますね(((ボソ
(なまえ)
あなた
う、うん、?
かんてひょん
かんてひょん
じゃあ先輩また!!
(なまえ)
あなた
気をつけてね~!




びっくりした…
(なまえ)
あなた
テヒョン!!びっくりさせないでよ!!
てひょん
てひょん
ご、ごめん、、、
てひょん
てひょん
こんなに驚くとは、、、、ㅋ
(なまえ)
あなた
やぁ!何笑ってんのよ!!




NEXT→