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第6話

6
あなたside


屋上に着き。
ジユ
ジユ
で、どないしたん?
ジユ
ジユ
ぐくとあの、ハユル?っちゅう奴?
それとも、、昔の事?
(なまえ)
あなた
どっちもやな、ㅋㅋ
ジユ
ジユ
あんた私の前では無理して笑わんの
泣きそうになるやろ←
(なまえ)
あなた
いや、なんでジユが泣くんやㅋㅋ
ジユ
ジユ
え?大切な人が悲しんでたりするのは
辛いし嫌だからかなㅋㅋ



大切な人かぁ、、、





ジユは優しいね、
(なまえ)
あなた
私はいい友をもったぞ…
ジユ
ジユ
んなぁ事ない!!
私はただのおっさんやでㅋㅋ
(なまえ)
あなた
じゃあ2人でおっさんするかㅋㅋ
ジユ
ジユ
そうしよㅋㅋ
じゃあ朝なんかあったんやな?登校中に
(なまえ)
あなた
待ち合わせ場所に行ったら、
ぐくが居ったんよ、
ジユ
ジユ
うん、うん、
(なまえ)
あなた
それで普通にしてたんだけど、
ハユル来たらあからさまに照れるし、
車道側は危ないから!とか言ってイチャイチャしてるし、
見てて辛かった。
はぁ…



なんか、今泣きそうなんだけど
ジユ
ジユ
よしよしあなたはいい子や(ヨシヨシ
ジユ
ジユ
自分も好きなのに、親友の方を応援するなんて
私だったら出来んよ、絶対
ジユ
ジユ
こう見えて本当は弱いあなただけど、
頑張ったね、凄いや、流石私の友!
やめてくれ、、、




泣く、、、
ジユ
ジユ
私の前では我慢せんでええんよ?
泣きたかったら泣け!
笑いたかったら笑え!



その言葉を聞いた瞬間、




私の目から沢山の涙が


(なまえ)
あなた
、、っふぅ、、、ぅうっ、、
ジユ
ジユ
うんうん、あなたは強い子やで(ヨシヨシ




それから私が泣き止むまでジユはずっと、



頭を撫でてくれたり、



背中をトントンと撫でてくれたり(?)





ありがとう、ジユ
(なまえ)
あなた
大好きだよ、、
ジユ
ジユ
ん~?珍しいな??あなたが甘々や!!ㅋㅋ
私は愛してるよㅋㅋ
ジユ
ジユ
じゃあ、そろそろ戻ろっか?
あと10分しかないしㅋㅋ
(なまえ)
あなた
そうだね、戻ろっかㅋ
(なまえ)
あなた
ありがとね、ジユ
ジユ
ジユ
あったりまえよ!!ㅋ




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