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第3話

2話 ぐくside
俺は新しい教室に入った途端









胸の鼓動が激しくなった







俺は一目惚れをしたのだ








すごい可愛い子だった






だから友達になろうと思った






俺は興奮したあまり大きい声でその人の名前を呼んでしまった






あなたさん!








あなたは最初俺の声にビックリしていて少し嫌そうな顔をしていたが






その後、優しく俺に接してくれた







可愛くて優しい







俺はあなたに恋をしてしまった





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