無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

1,003
2021/05/05

第6話

🦊🍬(番外編)
急に番外編ですんません!!!!

子供の日ってのもあるので夢主幼児化(ショタ化)させます(((番外編)

────────────────────

((あなた視点))

紫奈「來須さーn((」
「え??????????」

『...え、何、??』

紫奈「いや...あの...」


戸惑いながらも紫奈から鏡を向けられる


『...は??????????』


そこには昔の自分の姿が写ってる

『...俺どーしたらいい??』

紫奈「と、とりあえず朝ごはんは持ってくるね??」

『いや、昔の俺になってるってことはご飯食うのに時間かかるでしょうね...』

『だからチュパチャを舐めてお腹いっぱいにするわ』

『紫奈は黙っといてくれるかな??』

紫奈「え、うん!!別にいいけど、」

『チームの皆だけでも教えとく』

紫奈「わかった!!」
「なら私はもう行くね??」

『おう!!ありがとうな、!』


(なまえ)
あなた
え~、皆~
沢斗
沢斗
どうした??
  紫  奈
紫 奈


写真


炉李
炉李
は?
凓兎
凓兎
え、なんで昔の姿になってるんですか?
(なまえ)
あなた
なんか知らんけど紫奈に教えられた
(なまえ)
あなた
朝起きたらそんな感じ
ç´« å¹½
ç´« å¹½
え、今日どうするの?
HK
HK
バレーどうすんの?
(なまえ)
あなた
朝ごはんはチュパチャで済ます
(なまえ)
あなた
てか俺パッツン似合わな
アサト
アサト
ワロタwwwww
(なまえ)
あなた
とりあえず前髪セットしてチュパチャ舐めてお腹いっぱいにしてそっちに向かうわ
沢斗
沢斗
了解だけど大丈夫か??()
炉李
炉李
あー、たしかに、
ç´« å¹½
ç´« å¹½
ネタばらしでいいと思うぞ(諦)
(なまえ)
あなた
ぴえん
(なまえ)
あなた
とりあえずそーいうことだからよろしく
沢斗
沢斗
お~う、任せな~(?)




『...前髪やべぇな』








~数分後~
『......よし』


あれ、昔に戻ってるってことは表情筋...


『...スッ』


指を口の端(?)に置いてニコっとさせるが真顔のままだった


『くそだ...』


まぁ、いいや
体育館に向かお...







~~体育館とうちゃーく~~

『ちーっす、??ヒョコ』

薇奏「あざといめぅ((」

拓斗「お前もだからな?w」

薇奏「めぅ??((ニコ」

拓斗「なんもないっすすんません...」

双葉「え、どうするんだ??」
「皆来たらあなた終わるよ?」

天谷「たしかに...あ、でもあなたのその頃の表情筋ってくそ硬くなかった...??」

『...うん、くそ硬かった』

『試しに指でニコってさせたけど無理だった』

凜童「どーすんの?!?!まじで!!!!」

天谷,あなた「『うるせぇよ...』」

凜童「(´・ω・`)」

『もういいわ((』

『このままでバレーする...』

双葉「俺のポジションと変わるか??」

『うん、多分この身長はオポジットダメ』


身長150.2cmはヤダ...((


薇奏「え、麻都オポジットするん、」
「俺のポジション変えよか?」

双葉「...はい、お願いします(())」


「「「「「「「よろしくお願いしゃーーーs」」」」」」」
「「「「「「「え????????」」」」」」」

『げ...』

紫奈「あ、来てたんだ...」
「てあ、前髪変えたんだね」

『うん、おかっぱは...うん((諦))』

日向「あなた?!?!あなただよな!??!」

『うん、そーだよ?』

日向「身長何センチ?!」

『...←』

日向「ノヤっさんよりも小さいぞ?!?」

西谷「日向ァァァァ!!」

『 ( ˙-˙ ) 』

夜久「...本当に何センチなんだ??」

凓兎「多分ですけど...150.2cmかと...」

『お前個人情報簡単に教えるやつなんかよ((』

夜久「俺よりも小さい...あとこれいつの姿??」

『......(中学)』

夜久「...は??」

『中学の時スけど????』

全員「ハァ?!?!?!」

灰原「夜久さんより小さi((ゲシッ」
「痛てぇ?!?!?!」

拓斗「そりゃもちろんあなたは身長の話は禁句に決まってんだろ((」

夜久「あなたもっとやったれ((」

『うぃーっす←』

灰原「ちょ、あなたs!!」
「痛ったァ?!?!?!」

凓兎「...中身は変わってなくて良かったですね、これ w」

拓斗「...だな w」

薇奏「そうめぅね w」

木兎「(紫幽ヘイヘイヘーーイ!!!!)」

凜童「(ヘイヘイヘーーイ!!!!)」

天谷「...あっちもあっちで騒がしいけどな w」

双葉「笑った...」

天谷「俺、そんなに笑うこと少ない、??」

4人「おん/めぅ」

天谷「えぇ、??」

監督「おーいお前ら静まれ?? 笑」

『あ、監督...』

監督「リベロか」

『...うっス』

監督「あなたレシーブからだな」

『...((』





~~数分後~~

薇奏「そろそろやるめぅ??」

双葉「え、??アレっスか??」

『うん、僕は大丈夫だけど...』

拓斗「ならサーブ俺に任せな!!」

3人「おう/うん」

拓斗「ふぅ~...!!」

『...((汗』

双葉「あなた落ち着いてな!!」


天谷「てか久しぶりにあなたのニックネームのリベロ見たな~...」

菅原「え、オポジットっじゃなかったのか??」

天谷「もちろん、オポジットは今現在形だな、」
「リベロ組の人たちはちゃんと見た方がいいぞ」
「アイツ、あー見えてリベロで全国一律ベストスリー取ってるし...」

凓兎「本当に凄いですよね、」

西谷「まじか...!!」

夜久「ベストスリー...」



拓斗「...」

キュキュキュッッ!!

バチーンッッ!!

🏐🍬「拓斗ナイッサー!!」

『...ッッ!!』

キュッ...フワッ...

『麻都ッッ!!』 ストンッ...

1部の人ら「音が...!?」

双葉「はいよッッ!」

スッ...

双葉「炉李!!」

薇奏「ッふ!!!!」

バコーーンッッ!!!!

拓斗「うっわ~...いつ聞いても音怖ぇわ...」

薇奏「うわぁ...」

『尻もち着いた...((』

双葉「2人ともナイス!!」

薇奏「久しぶりに決めると気持ちええなぁ!!これ!!」

『...だな、!』

双葉「ははッ!!w((ニカッ」


















その後、みんなに教えながら、夜になると写メられるという事で1日が終わった








『もう俺は幼児化(ショタ化)にはなりたくねぇな』





















💡[ハイキュー] こ こ で の 日 常 は .ᐟ
ハイキュ2作品目!!

こちらもよろしくお願いします!!