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2021/04/22

第3話

🦊🍬
((あなた視点))



~~翌朝~~

武田「皆さんおはようございます!」

全員「「「おはようございますッッ!」」」

烏養「んじゃあ皆乗り込め~!」

清水「あれ、あなたちゃん荷物少ないね」

『あ~...あっちに殆どありますよ...』←

『今回の必要なものしか入れてません...』

谷地「それじゃあ、amdsの皆さんとか知り合いってことになるよね?」

『そーなりますね...』←

『ファ~~...』←席の隣菅さん

菅原「あなた眠いか?」

『コクコク...』ウトウト...

菅原「俺の肩使っていいべ!!」

『!!それじゃ使います...』ピト...

『スヤァ...』

菅原「あなた寝たべ!!」カシャカシャカシャカシャカシャカシャ((以下同文←

澤村「スガ~、後でグループ送ってくれよな~」←

菅原「了解だべ!!」←



どーやらあなたの写真を撮って送っての繰り返して尊死してるらしい←







~~到着~~

??「お!!やっと来た!」

『出たよ...変人』←←←

??「解せぬ」←

武田「あ、菅雷(カンライ)さん!!」
「連絡、本当にありがとうございました!!」

菅雷「いえいえです!」
「"僕達"も"まだ"高校生なんですしね...?((ニコ」

『(190ある巨人...(()』

菅雷「あれれれ~???」
「あなたさん、ビビっちゃってまs((バシッ」
「い゙ッッだぁ゙?!?!?!?!」

『しつけぇよ?あ??』←

マネージャー,先生コーチ抜き「「「「え????」」」」

影山「あなた!!お前ッッ菅雷さんを知ってるんだな?!?!」

『は?何言ってんの...?amdsの狐枠誰がやってると思ってるべ...???』

「「「「「...御本人様だァァァァァ!?!?!?」」」」」

菅雷「ゴホンッッ。」
「みんなが知ってる通り、"菅雷(カンライ) 沢斗(タクト)と言います」
「単に1ヶ月しかないけど..."俺らのチームと共に"腕を磨いてやるからな...???」

「「「「「ゾワッ))よろしくお願いしマース!!!!!!!!」」」」」

『ッッあ!!!葵ちゃんは?!?!?!?!』

菅雷「お前ほんと葵の事好きだよな...」←

『葵ちゃん限定だわアホォ』←

??「あ!!菅雷サンと来須サン!!」

菅雷「お、紫奈(シイナ)!」

卯彗「ハイ!紫奈です!!」
「この人たちが烏野高校の皆さんですか??」

田中「うおおおおおお!!!!このマネージャー可愛いぞ!!ノヤっさん!!」

西谷「清水さんと同じぐらい美人だな!!!!龍!!!!」

『...コイツら、大丈夫...??』

清水「...ほっといても大丈夫じゃないかな、?」

卯彗「分かりました!!」
「皆さん、初めまして!!amdsのマネージャーをやってる 卯彗(ウスイ) 紫奈(シイナ) と言います!!」
「この1ヶ月間、よろしくお願いします!!」

烏野「よろしくお願いしマース!!!!」

卯彗「(元気な高校生だね...!!)」
「荷物を持って私についてきてください!!」
「'御'部屋に御案内しますね!!」

西谷「御部屋ッッ...!!!!」

田中「礼儀正しいマネージャーだッッッ...!!!!」

菅原「涙流してる場合じゃないだろ!!」

澤村「早く行くぞ~?お前ら~ 笑」

卯彗「あ、来須サンはいつもの部屋でお願いしますね!!」

『お、了解!』

烏野「「「「え゙ッッ...」」」」

ーーみんなが行くーー

『あ、先に来てる高校ってどこ??』

菅雷「え?あ~...音駒、梟谷、白鳥沢、んで烏野だ」

『あれ?稲荷崎はまだ遠いってのは分かるけど...青葉城西は何故...??』

菅雷「あ~...なんか渋滞になって遅れるって青葉城西の監督から連絡あったよ.?」

『成程ね...それは仕方がないか...あ、俺も先に荷物置きに行ってきまーす』

菅雷「はいよ、全部の高校着いたら連絡するな」

『は~い...』











































作者「昨日取ったやつやけど!」

(4/20/6時ぐらい)

作者「今現在のやつ⤵︎」

作者「とりあえず新作ランキングINありがとうございます!」

(4/21/7:55)

作者「のんびり🐢投稿していきます...!((」