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第10話

咲き乱れる赤
宮舘涼太
宮舘涼太
んっ///んあっ///
佐久間大介
佐久間大介
感度高いでやんすねぇ?もしかして一人でシてたとか?これから楽しいことが待ってるって言うのに
楽しいこととはまぁ…そういうこと。あんなことやこんなことをされる。別に嫌いではない。でも…佐久間にして欲しいのに…8Pってどゆことよ。
佐久間大介
佐久間大介
じゃ、俺はこの場を去りまぁす(*`・ω・)ゞビシッ!!
目黒蓮
目黒蓮
佐久間軽く捻り潰す佐久間軽く捻り潰す佐久間軽く捻り潰す佐久間軽く捻り潰す佐久間軽く捻り潰す佐久間軽く捻り潰す佐久間軽く捻り潰す佐久間軽く捻り潰す佐久間軽く捻り潰す
呪文が聞こえてくる。目黒が俺の方へぶつぶつと言いながら近づいてくる。俺は後退りしながら苦笑いをしてみせるものの、呆気なく掴まってしまう。
目黒蓮
目黒蓮
佐久間許すまじ…舘さん俺の相手してくださいね。
宮舘涼太
宮舘涼太
え、……あー…
目黒蓮
目黒蓮
してくれますよね?
宮舘涼太
宮舘涼太
サツエイガァ
目黒蓮
目黒蓮
ないっすよね?
目黒の威圧に負け、目黒の相手をすることになった。目黒は佐久間が嫌いらしい。俺はみんなの彼女だけど本命は佐久間。だから目黒はどうしても佐久間が好きになれないらしい。
目黒が俺にキスをしてくる。俺は満更でもない感じを出しながら少し寂しさを覚えていた。


佐久間が















シてくれない
何時も気持ちいい事をされる時佐久間はその場にはいない。俺から誘ったとしても多分してくれないだろうからと誘わない。だから寂しくて…悲しい気持ちになる。
目黒蓮
目黒蓮
誰のこと考えてんすか💢
宮舘涼太
宮舘涼太
ごめ……んあっ!///
乱暴に下を弄られ、変な声が出る。ごめん目黒。でも…佐久間がいいんだ…佐久間と久しぶりにしたいんだ…お願い…
目黒蓮
目黒蓮
佐久間くんのこと考えてますよね
宮舘涼太
宮舘涼太
ごめん……
目黒蓮
目黒蓮
はぁ……分かりました交渉してみますから。
宮舘涼太
宮舘涼太
ほんと!?ごめんね?
目黒蓮
目黒蓮
良いっすよ
佐久間くん本命なの知ってるんでと目黒は付け足した。本当に申し訳ないなと思う。