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第7話

赤き薔薇のイキ地獄
俺は渡辺翔太。今ね機嫌は全然良くない。佐久間じゃないけど俺の嫁の涼太が俺以外の人を構ってるの。だから全然良くない
渡辺翔太
渡辺翔太
涼太!
宮舘涼太
宮舘涼太
ん?なぁに?
渡辺翔太
渡辺翔太
ちょっっっっっと来て
宮舘涼太
宮舘涼太
いいよ?
首を傾げながら俺のところに来る涼太。馬鹿なのか抜けてるのか分からないけれどまんまと引っかかってくれてありがとう。俺は涼太のズボンをぬがし、有無を言わさず玩具を入れた。
宮舘涼太
宮舘涼太
しょ、た?んぁぁっ!?
スイッチを入れ、MAXに。可愛い喘ぎ声がスタジオ中に響く。
宮舘涼太
宮舘涼太
あっあっ︎💕︎💕らめ︎💕︎💕らめなのぉ︎💕︎💕
可愛い喘ぎ声と共にイク涼太。何時間ずっとこのままだったのか分からなくなったが、相当時間を置いておいた。見ると、トロトロで精子塗れの涼太が完成していた。しかも自分でしているときた。可愛いに変わりはないので俺はその姿を動画に収めた。
渡辺翔太
渡辺翔太
りょーたー。なんか言うことあるよねぇ?
宮舘涼太
宮舘涼太
おりぇがわりゅかっちゃれす︎💕︎💕らからおきゃしてくらはい///
渡辺翔太
渡辺翔太
良く言えましたぁ
俺は涼太を仰向けにし、中に挿れる。刺激が強すぎたのか、涼太は軽くイった。
渡辺翔太
渡辺翔太
んっふっ…涼太の中気持ちよすぎ///(グチュクチュ)
宮舘涼太
宮舘涼太
んぁっあっあっ///(キュッと締め付け)
渡辺翔太
渡辺翔太
ばっか…締め付けんなっ!
俺は動く速度を早め、奥を突き上げ、可愛い喘ぎ声と共に俺ら二人は果てた。気持ちよかったけれどさすがにやりすぎだかな?だって涼太がバタンキューしてるもん。
次したらまた違うことしないのね