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第4話

イき狂い
高輪ゲートウェイ再び。じゃなくて目黒っす。俺今すっげぇぶち切れそうっす。え?何にって?佐久間君に
あべさくで話してるんすよ。まじで。俺居るってのにさぁ。最近漸く亮平が俺の方向いてくれたと思ったらさぁまた佐久間君の方に行くしさぁ気分屋なの?
つーわけで佐久間軽く捻り潰してくる⊂('ω'⊂ )))Σ≡GO!!
目黒蓮
目黒蓮
佐久間くん。
佐久間大介
佐久間大介
にゃ?
目黒蓮
目黒蓮
少し…良いですか?良いですね
佐久間大介
佐久間大介
にゃ?にゃ?にゃ?
目黒蓮
目黒蓮
寝ててください(^ω^#)
佐久間大介
佐久間大介
およよy……(スヤァ)
佐久間君を寝かせ、ソファーの上に乱暴に置く。そして、俺は彼女の亮平に近づく。
阿部亮平
阿部亮平
どうしたの?
目黒蓮
目黒蓮
ん?取り敢えず脱いで
阿部亮平
阿部亮平
は!?みんな居るのに!?
目黒蓮
目黒蓮
早く
阿部亮平
阿部亮平
分かった……
亮平はおずおずと服を脱ぎ始める。勿論下も。そして、四つん這いにさせる。それから、ローションを塗って亮平の穴に玩具を挿れる。
阿部亮平
阿部亮平
ん"ぁっ!
目黒蓮
目黒蓮
じゃそのままズボン履いて
阿部亮平
阿部亮平
うん…
ズボンを履かせ、仕事へ向かう。亮平は違和感があるのか、変な歩き方になっている。仕事が始まり、いよいよ終盤という時に俺はスイッチを押した。亮平の体がビクッと飛び上がる。
阿部亮平
阿部亮平
ん…///ふっ…///
声を出してはいけない為、必死に声を抑える亮平。でも顔が真っ赤なので周りに不思議な目で見られる。
阿部亮平
阿部亮平
んんっ…///ふっ…///んっ…///
宮舘涼太
宮舘涼太
大丈夫かい?
阿部亮平
阿部亮平
んー…///(コクコク)
亮平は心配させたくないのか、必死に声を抑えながら頷く。俺はスイッチを強にし、仕事を終えた。
阿部亮平
阿部亮平
んあっんんっあっあっんっ///
仕事が終わると、スタジオの椅子でビクビクと体をビクつかせながら喘ぐ亮平。もう我慢すらできない状況になっているんだろう。
あれから放置して三時間が経った。イきずらそうに俺の顔を見る彼女。少しやりすぎた感はある。まぁ、流石にしないけど
阿部亮平
阿部亮平
んあっ︎💕︎
挿れていた玩具を取りだし、指で弄ってあげる。甘い声が出るわ出るわ。俺の理性が飛びそう。でも今日はしたい気分じゃないんだよね
今度こんな事したらまじ許さねぇ