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第2話

イき地獄
俺今ね?すっごく怒ってるの。何にだと思う?それはね?俺の可愛い彼女に怒ってるの
佐久間大介
佐久間大介
照〜♪これ見てほしいでやんす!
佐久間大介
佐久間大介
こぉじぃ〜♪
佐久間大介
佐久間大介
舘様〜♪
こんな感じで誰彼構わずスリスリ擦り寄って行ってるんですよぉ。犬な性格なのは分かるけど流石にこれはないっしょ
阿部亮平
阿部亮平
……あ"ぁ…知らねぇ
俺はこの犬をしつけることにした。どうやってって。イき地獄を見せてあげます。大人の玩具あるでしょ?あれでヤります。
佐久間大介
佐久間大介
阿部ちゃーん?怖いでやんすよ?顔が
阿部亮平
阿部亮平
佐久間、今日早く帰ろっか。あと、これ飲んで?
そう言って媚薬入りの水を差し出す。佐久間は単純だから疑うこと無く媚薬入りの水を飲む。
佐久間大介
佐久間大介
んんっ///んあっ///ハァッハァッ…んんっ///
薬が効いてきたのか、ダンスレッスンの時に甘い声を出しながら踊る佐久間。服が擦れて感じているのだろう。
レッスンが終わり、佐久間と一緒に帰宅。俺と佐久間は同棲している。
佐久間大介
佐久間大介
あべちゃ…も…むり///
阿部亮平
阿部亮平
良いけど……今日は少し相手してあげられないなぁ…
佐久間をベッドに連れて行き、軽く押し倒す。押し倒しただけでも反応している姿は俺のドS心を燻るくすぶる
佐久間大介
佐久間大介
あべちゃ…んひゃんっ!(ビクッ)
ローションを塗り、中に大人の玩具を挿れる。佐久間はビクッと体をそね返らせ、軽くイった。
阿部亮平
阿部亮平
気持ちよくなるのはいいけど、反省もしてね?
佐久間大介
佐久間大介
あへちゃ…?んああっ!あっあっ///
俺は玩具のスイッチをオンにするこれでもまだ弱だ。媚薬のせいで感じやすくなっているのだろう。そんな佐久間を置いて、俺はリビングへと向かう。
佐久間大介
佐久間大介
あっあっ///んあっんんっあっあっんっ///ひゃうぅっ///
遠くからではあるが、佐久間の可愛くて甘い喘ぎが聞こえる。多分イキでもしたんだろう。変な声と共にまた喘ぎが聞こえ出す。
佐久間大介
佐久間大介
あべちゃ…挿れてぇ///んあっんんっあっあっんっ///
佐久間大介
佐久間大介
ほーちやなのぉ///
俺はその声に反応し、玩具の強さをMAXにする。反省してもらわないと俺の怒りは収まらない。
佐久間大介
佐久間大介
んあああっ///あぐぅぅぅぅっ///
三時間後に部屋に行ってみるとトロトロになった精子塗れの佐久間がイきずらそうに喘いでいた。
佐久間大介
佐久間大介
あ…べちゃ…ごめんなさ……俺がんあっ!?
阿部亮平
阿部亮平
ん?俺がなんだって?
俺は佐久間の中にある玩具を出し、他の男性のあそこそっくりな玩具を挿れ、出し入れしながら佐久間の話を聞く。
佐久間大介
佐久間大介
おっ///れがぁ///ほきゃのしとと///はななしてたから///あべちゃがぁ///おこ///ったれしょ?///んあっ!
ビクビクと感じながら軽くイきながらそう言った佐久間。物分りがいいのはある意味長所な気がする。俺は玩具を出し入れしながら佐久間に聞く。
阿部亮平
阿部亮平
もうこれからはしない?
佐久間大介
佐久間大介
しなっい///
阿部亮平
阿部亮平
そっかぁ。分かった…気持ちよくさせてあげるから取り敢えず一旦風呂行ってきて。周り精子だらけだから
佐久間大介
佐久間大介
このま…ま…がいい…
阿部亮平
阿部亮平
え?何で?
佐久間大介
佐久間大介
動けな……
阿部亮平
阿部亮平
あー…そうだった忘れてた
何故佐久間が動けなくなったかと言うと、一番強い媚薬にしているから。動くとの余計に感じてしまう。
阿部亮平
阿部亮平
分かったよ…
佐久間大介
佐久間大介
ごめんでやんす…
そんなことを言いながら佐久間は俺のものを咥える。動けば動くほど感じ、三分も経たずしてイった。
阿部亮平
阿部亮平
ほら、早く四つん這いにでも仰向けにでもなって。この後俺仕事あるから
佐久間大介
佐久間大介
ふぁい…////
四つん這いになった佐久間。早めに終わらせたくて少し乱暴に挿れた。そのせいで軽くイってしまったようだった。
佐久間大介
佐久間大介
んあっんんっあっあっんっ///アンッんあっああっ///
ぐちゅっと言う音と、佐久間の喘ぐ声が重なり合って俺の理性をぶっ飛ばす。俺は激しく奥を突きあげ、佐久間と共に果てた。
阿部亮平
阿部亮平
はぁ…またこんなことしたら同じことするからね
まだどくどくと佐久間の中に精子を溢れさせながらそういった。佐久間は嬉しそうな顔で頷く。ドMに覚醒させてしまったかもしれない…。まぁいっか。
その後佐久間は腰が砕け散りましたとさ