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第4話

2人でお話し
「そういえばさ、単独ライブ残念だったね!」
拓哉「やっとできると思ってたのにね!笑決まった時は嬉しくて泣きそうだったのに、なくなってもう何も考えられへんかったときあった。」
「知ってる!あなたもスマホで見たもん!凄いなー!って思ってたよ!同い年が単独ライブするんだもん!笑でも、まさか拓哉だとは思ってなかったけどね!笑」
拓哉「そうやったんだ!笑るーくは一つ下やけどね!笑」
「ほんとそれな!うちらよりしっかりしとる!笑」
拓哉「裏では、ちょっと面白い人やけどね!笑」
「ふーん!」
拓哉「あ、でんわや!ふーが?!笑」
「マジか!」
拓哉
拓哉
もしもし!
ふーが
ふーが
もしもし!どうですか?イチャイチャは!笑
拓哉
拓哉
それを聞くために電話したんかい!笑
ふーが
ふーが
おん!暇なんやもん!
拓哉
拓哉
しかも、幼なじみやから!笑
ふーが
ふーが
ふーん!笑
拓哉
拓哉
今日発覚したんだけど、なにふぁむになったらしい!笑それなのに、僕のこと、同姓同名のそっくりさんだと思ってたんやって!笑
ふーが
ふーが
つよっ!笑
拓哉
拓哉
代わる?
ふーが
ふーが
うん!笑
「え、いいの?ヤバ!笑」
あなた

もしもし!はじめまして!

ふーが
ふーが
あの拓哉の幼なじみちゃんですか?
あなた

はい!そうです!いつもお世話になってます!笑

ふーが
ふーが
親なん?笑
あなた

違いまーす!笑ふがたく、いいなー!って思ったから!笑

ふーが
ふーが
よく言われる!笑あのさ、拓哉のことよろしくね?めっちゃ楽しみにしてたから!
あなた

はい!笑そうなんですか?!笑ありがとうございます!

ふーが
ふーが
あと、ためにして!また、いつかー!笑
あなた

うん!バイバイ!

拓哉「なんか余計なこと言われなかった?」
「なんも?」
拓哉「よかったー!」
「やっぱり、シンメっていいよねー!笑」
拓哉「まぁ、僕らは同期だし、同い年だしね!笑」
「そっかー!笑憧れだわ!そういうの!あなたもそういうの欲しいー!笑」
拓哉「笑笑めっちゃ、ジャニヲタなってんじゃん!笑」
「沼に一回ハマったらどっぷり浸かってしまった!笑」
拓哉「わかるような気もするけど!笑」
「そういえば、走るのレギュラーおめでとうー!笑」
拓哉「おん!笑あなたに言われるとなんか不思議やわー!笑」
「あなたもなんか恥ずいわ!笑」