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第8話

風雅「意外とあなたちゃん女子力低い…」
「ごめんなさいね!笑」
流星「僕の方があるかも!笑」
「だって、りゅちぇは、女子力お化けだもん!」
風雅「爆笑」
道枝「めっちゃ仲良くなったよな!笑俺とはなかなか話してくれへんけど…」
「そりゃあ、推しですもの!顔見るのでも頭吹っ飛びそう!笑」
拓哉「いつから好きになったの?」
「うーん、今年に入ってから!YouTube見てたら昔のみっちーとかふーがとか出てきて、みちきょへ大好きになった!笑」
風雅「俺は?笑」
「成長するにつれてヤバいやつなってんやん!笑だからね!笑」
風雅「もう嫌いやわ!」
「拓哉!これ、好きってことでいいんだよね!笑」
拓哉「うん!笑」
長尾「今度みんなでタピオカ行こ!」
風雅「あなたがあるならしょうがないから行きます!笑」
流星「いこいこ!」
恭平「丈くん!ゴチです!笑」
丈「いいけど、おごらんからな!」
拓哉「あの、あなた、、「タピオカ嫌いなんです…」」
長尾「えー?!まじか!」
「うん!笑あの丸いのいらない!笑」
丈「それがなかったらタピオカじゃない!笑」
流星「じゃあ、カフェとか行かない?」
「うん!でも、こんなに関ジュがいる中私いたら色々ヤバない?!」
丈「確かに…」
「じゃあ、また今度東京来た時私が大量にデザート作っとくから、パーティーしよ!」
風雅「料理できんの?!笑」
「料理は無理だけど、お菓子作りならできるよ!笑」
拓哉「あなたのケーキとかマジで美味しい!」
流星「楽しみー!」
「あ、そうだ!この写真達の裏にサイン書いてー!」
恭平「いいよー!てか、アイランドストアのじゃん!」
「うん!友達が買ってきてくれた!でも、1人のやつをメンバー分とみんな写ってるのとみちきょへの一枚ずつしかない!笑」
風雅「しょうがないから、りとかんの全部一枚ずつ持ってきたるわ!笑」
「え、いいの?!」
風雅「うちの家に大量に2枚ずつあるから!笑」
「やったー!」
丈「じゃあ、俺らも全種あげるか!笑」
長尾「自分たちのは結構無料でもらいますもんね!」
「え、そうなの?!」
道枝「サンプル的な!」
「すご!」
流星「じゃあ今度持ってくる!」
「写真ファイル大量に買っとく!笑」
拓哉「あ、でも、泊まった後、僕の家来るんじゃなかったっけ?」
「あ、そうだ!その時もらうー!笑」
風雅「おけ!」