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第20話

学校
学校に電話ー!
原チャ
原チャ
はい!もしもし!
あなた

高校2年13組田中あなたです!

原チャ
原チャ
あー!あなた?
あなた

あ、原チャ?

原チャ
原チャ
おん!どうしたの?
あなた

あのさ、私、ジャニーズなるんだけど、学校で手続きするのある?

原チャ
原チャ
は??
あなた

なんか、スカウトされちゃった!笑

原チャ
原チャ
え、お前、女子だよな?
あなた

おん!

原チャ
原チャ
事務所は、知ってんの?
あなた

知ってるよー!

原チャ
原チャ
じゃあ、まず、学校来れる?
あなた

1時間ぐらいかかるけど!笑

原チャ
原チャ
おけ!
あなた

じゃあ、いくね!幼なじみ連れて行っていい?

原チャ
原チャ
わかった!待ってるね!
あなた

うん!じゃあ、今から行きまーす!

原チャ
原チャ
はーい!
拓哉「どうだった?」


「うーん🧐今から学年会議らしいからそこで自分から言うことになった。だから、付いてきて?」


「いいけど、4人はどうすんの?」


「あ、忘れてた。連れてく?メンバーになるんだし!笑」


拓哉「そうね!」


「みんな!お待たせ!学校について来てくれる?」


斗亜「いいよー!」


風雅「だっる!」


琉巧「なんで?」


「学校に許可取りに行くんだけど、1人じゃ怖いし…」


コタ「リーダーの俺は必要やな!」


「みんな来て欲しい…」


風雅「その顔、ずるいわー!笑」


「みんな来てくれる?」


りとかん「うん!」


学校到着


「原チャー!遅くなってごめん!この人たちがメンバー!」


原「おん!よろしくな!コイツ、素直すぎて気に入ってる先生と嫌ってる先生が多いから、今回相当大変だと思うから!笑」


拓哉「はい!」


「レッツゴー!」


原「当の本人こんな感じやし!笑」


風雅「さっきまでのあなたと違う気がする…」


拓哉「こんなテンション高いのあんまみない!笑」


「まぁ、学校に来るとなんかこのテンションなっちゃうんよねー!」


原「いつもは違うの?!」 


「キャラ変えてるつもりないけど、学校の疲れた時のテンションくらい!」


原「まじか!笑」


「それより時間大丈夫?!」


原「ヤッベ!」


「レッツゴー!」