無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第27話

まいじゃに
「じゃあ、なんでもいいんで曲流してください!笑」
🎶
「え、ヤバ!oh、diamond Smile〜」




終了
「ありがとうございました!2人もありがとう😊」
拓哉「キューンです!」
西畑「笑笑てか、めっちゃ上手い!」
「いやー、下手ですよ!だって、跳ぶの苦手ですもん!回す方が楽しいし!笑」
西畑「頑張って僕らとかりとかんもできるようになったらみんなでやりたいなー!」
「ほんとそれなです!笑」
流星「見てみたいよね!あなたちゃんがガチでやってるところ!」
康二「俺ら何回も見てるよな!」
「発表会の動画でしょ?笑」
龍太「おん!めっちゃカッコええ!あれはやばいな!」
「ありがとう!笑てか、アレ見せないと2人とも泣くやん!笑」
風雅「きっも!笑」
龍太「キモ言うなし!笑」
「でも、久しぶりに聞けた!笑」
流星「そっか!関ジュのオタクやもんな!」
「うん!まいじゃにとか毎週録画で月一でDVDにしてるもん!笑」
西畑「ガチやん!」
「そうっすよ!笑」
斗亜「なのに、西村くんとか、こーじくんとか、龍太くんのこと気付かなかったん?笑」
「だって、こんなにカッコよくないもん!笑」
拓哉「どういうことや!」
「だって、拓哉のダンスとか見たことないし!笑幼なじみだから胸キュンとかしないし!笑」
風雅「逆にやってたらキモい!笑」
康二「でも、僕らのダンス見てた時あったじゃん!」
「あー、記憶には残って無いけど、写真で見た気がする!って、あれ、関ジュってこと?!」
龍太「今?!笑」
「おん!笑家帰ったら確認するわ!笑」
西畑「あとは、ユーフォニウム?あの楽器やねんな!できる?今!」
「あと汚いけどいいなら…」
流星「さっき大丈夫やったでー!」
「あれは、汚いです!笑」
「あ、ありがとうございます!え、なんの曲やります??」
西畑「lil miracleは??」
「わかりました!笑後ろでメンバー踊って??笑」
風雅「めんど!」
斗亜「ええけどなんで?」
「1人だと寂しい…」
風雅「かわよ!」
西畑「可愛い😍」
「はーい!恥ずかしいんで、お世辞いらないです!笑」
「じゃあ、サビ行きますね!笑」
🎶
「こんな感じですかね!笑」
流星「踊りながら出来んの?」
「多少は!笑」
拓哉「しかも、これ覚えたてっすよ!笑昨日、教えたんで!笑」
西畑「俺ら抜かされてるんちゃう?」
「それはないです!」
琉巧「即答!笑」
「あ、時間…」
西畑「大丈夫よ!編集とかしてくれるから!」
「あ、そっか!」
流星「フレッシュやなー!」
西畑「せやなー!最近、りとかん、フレッシュ感ないからよかったんちゃう?」
拓哉「そうですねー!笑でも、恥ずかしいです!笑幼なじみの前でアイドルするの!笑」
「それ言ったら私もじゃない?笑」
流星「では、この辺で!ジャーニー」
SHOWTIME



can'tstop










終了





更新なかなかできてなくてごめんなさい!

最近、めっちゃ忙しくなってきて…

これからも遅いかもです!