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第10話

カラオケ🎤
「じゃあ、行こ!」
拓哉「いつものことやんな!」
「うん!」
拓哉「大吾くんに伝えておいたから!大丈夫だと思う!」
「ありがとう!」
流星「にしたくとあなたちゃんはよくカラオケ行くの?」
「いかないですね!2人では!笑拓哉が嫌がってて!笑」
拓哉「ジャニーズってバレたくなかったんで!笑」
丈「なんか、今日のカラオケ嫌な予感しかしないんだけど!笑」
「何で?笑」
丈「収集しかなさそう!笑」
「あ、わちゃわちゃが見れるかも!」
拓哉「笑笑」
長尾「イェーイ!」
「長尾くんってカメラがなくてもこんな感じなんだ!笑」
長尾「うん!」
風雅「あなたは、カラオケで何歌うの?」
「うーん🧐前までは嵐とか、有名なやつばっかだったけど、最近は関ジュが昔歌ってた歌とか歌うかな?今歌ってるのも!笑青いイナズマとかね!笑」
風雅「そーなんや!」
「うん!」
拓哉「ついたでー!」
「じゃあ、3人まとっか!」






飛ばします!
















大橋「おーまたー!」
西畑「ごめん!待たせて!」
「大丈夫!」
高橋「はい!これ!」
「え、え、えーーーー?!」
拓哉「どうした?」
「え、だってこれ、今なにわがおそろで履いてる靴やん!」
流星「気づいてたんだ!」
「そりゃ、なにわって本当に仲いいんだなー!って思ってたとこだったし!」
拓哉「よかったね!」
「うん!泣」
「あ、おいくらでした?だって新品でしょ?」
大橋「大丈夫!リーダーからのおごり!」
「え、推しに奢らせるなんて出来ませんよ!」
西畑「大丈夫!てか、これ、俺と高橋も出してるし!笑」
高橋「一個だけ約束があるんだけど、ええ?」
「もちろんです!」
高橋「俺たちから離れないで!これからもずっとファンでいて下さい!」
「そんなん当たり前すぎ!笑」
西畑「あと、西村をよろしくね!」
「こちらこそ、こんなバカみたいなやつよろしくお願いします!笑」
拓哉「勉強とか以外あなたより馬鹿じゃないし!笑」
「まぁ、そうかもね!笑」
長尾「早く中入りましょ!」
「あ、そっか!笑」
「おばちゃん!広いところ大丈夫?」
店員「おん!今日は空いてるー!って、ジャニーズじゃない?」
「ありがとう!」
西畑「知ってくれてるんですか?ありがとうございます!でも、このことは秘密で!」
店員「もちろん!」
流星「ありがとうございます!」
「じゃあ、フリータイムで10人よろしくー!」
店員「はいよ!」
道枝「なんであんなに仲良いの?」
「友達のおばさんだから!笑」
西畑「意外と遠い!笑」
「笑笑」
長尾「ひっろ!」
「でしょ!笑ちゃんとステージもあるから!笑」
風雅「やっば!」
「はい!私、絶対、ここにいる人以外に見せないから、ビデオ撮ってもいい?お願い!」
拓哉「俺と2人の時はええけど、、、」
道枝「いいよ!でも、絶対他の人に見せたり、ネットに載せたらダメだからね!」
流星「守ってくれるんだったらいいよ!」
西畑「そうやな!」
丈「あなたちゃんは、ファンマナ良さそうやし!」
大橋「ええよ!」
風雅「あなたちゃんだから、許す!」
大橋「デレや!笑」
風雅「うっさい!」
「え、ダメ元だったんだけど…泣」
高橋「泣くのは、俺らがデビューする時まで見せんといて!笑」
「うん!グスッ」
拓哉「え、いいんですか?」
なにわ「おん!」
流星「何歌う?」
西畑「あなたちゃんは、何が好き?」
「カラオケに入ってるのだと…」
「あ、みっちーときょーへーの青春アミーゴ!」
道枝「きょーへー!やろ!」
高橋「おん!」
「ヤバ!泣く!」
道枝「鳴り響いた携帯電話」




飛ばします!
「もう神?!泣」
拓哉「やば!笑あなたがこんなに泣いたとか初めて見た!笑」
「笑笑」
西畑「あなたちゃんの休憩がてら猫中毒行きますか!」
流星「そうね!笑」






飛ばします!








「泣」
拓哉「また泣きましたね!笑」
「もうほぼライブやん!泣」
大橋「これって、弱虫たちの世界征服ある?」
丈「あったでー!笑」
風雅「あ、もう入れてありまーす!笑」
丈「え、もう強制じゃん!笑」
大橋「よし、いくでー!」
丈「うるさ!笑」
大橋「これ、よろこんでる!笑」
「知ってるー!笑」
丈橋「弱虫たちの世界征服」





とばします!








西畑「ニヤニヤ」
「泣尊すぎる!笑」
拓哉「泣いてるのか、笑ってるのか…」
「ふがたくで、プリンシパル歌って欲しい!」
風雅「あなたも歌ってよ!」
「じゃあ、斗亜ちゃんのとこやるわ!笑」
拓哉「分かる?」
「なんとなく!笑ちゃんとは分かってないけど…りとかん担じゃないし!笑」
風雅「まぁ、今日からはりとかん担だよね?」
「う、う、うん。」