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第11話

カラオケ②
斗亜「ヒーローは、遅れて参上!」
琉巧「お邪魔します!」
岡崎「よろしくです!」
「え、え、えー?!」
風雅「驚きすぎ!笑」
「え、まって、ここ東京だよね?」
拓哉「うん!笑」
「え、りとかん、揃った?!」
拓哉「うん!笑」
「え、え、何で?!」
斗亜「ふーさんに電話したら出てくれんくて、何してるか聞いたらあの噂の人とカラオケって言ってたから、来ちゃった!笑明日、こっちで撮影だし!笑」
「え、明日、撮影なの?ふがたくは?」
風雅「全員だよ!」
「拓哉?明日、2人でショッピングじゃなかったの?😡」
拓哉「あ、撮影忘れてた…あなた、ほんとごめん!ちゃんと撮影の後ショッピングしよ?」
「いいけど、明後日はまいじゃにじゃないの?」
拓哉「午後からだから大丈夫!」
「遅刻しないようにしなきゃね!笑」
大吾「なんか、もうカップルやん!笑」
「え、昨日からカップルですよ?」
大吾「しってるー!笑」
拓哉「あなたも結構慣れてきたね!笑」
「うん!」
るーく「え、付き合ってたの?!」
拓哉「昨日からね!笑」
斗亜「西村くんの彼女ちゃんかー!」
拓哉「嫉妬?笑」
斗亜「そんなんじゃないし!」
「斗亜は、拓哉とラブラブしてていいからね!」
斗亜「初めましてで呼び捨てって変な感じ!笑」
「あ、ごめんなさい🙏いつも斗亜は斗亜だから!笑」
斗亜「全然いいよ!笑その方がいい!笑」
「よかった!笑」
るーく「僕のことはなんて呼んでる?」
「るーくはるーく!笑一個ほんとなのか聞きたいんだけど、るーくって、ほんとに高一?」
るーく「うん!年ごまかしたりしないよ!笑」
「信じられなくて!笑あなたよりもしっかりしてるもん!笑」
コタ「ほんまそれ!笑」
「お!こたがしゃべった!笑」
拓哉「どういうキャラ?笑」
「わかんない!笑あれ?なにわは?」
ふーが「仕事でも入ったんちゃう?」
「えー…」
拓哉「ねー、何歌う?」
「5人でプリンシパル歌って!」
風雅「また?!」
「5人の生で見たい!!」
風雅「しょうがない…」
「やったー!」
斗亜「最高最大の物語」







飛ばします!







「やば!拓哉がにしたくだ!泣」
拓哉「ずっとそうだって言ってんじゃん!笑」
「いつまでたっても信じられん!笑」
斗亜「西村くんがにしたくだってしらんかったの?」
「うん!笑」
るーく「というか、僕たちのことは知ってるんだよね?」
「うん!なにふぁむだから!にしたくと拓哉は違う人だと思ってたの!笑」
コタ「つよ!笑」
みんな「笑」