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第36話

story34













『マジじゃん!』










え、赤葦君も体育するの?














登下校の時以外に会えるのは嬉しいけど、さ、




















赤葦君の汗をかいてる姿、飲み物を飲む姿、それは他のおなご達には見られたくはない





















色っぽい赤葦君を見たら皆、ヒーヒーしちゃうよ((どゆこと



















辺り、血とヨダレの海になっちまうよ((どゆこと


































真由「あなた見すぎ」









『しゃーないじゃん、私の愛してやまない旦那様が居るんだもの』










真由「真顔で言われても痛いやつにしか見えないわ」


















『あ、そうそう。痛いで思い出したんだけど、私痛ネしたいんだよね〜。もちもん赤葦君の』













真由「おま、それはマジでやめときなよ?」













え、お前って言おうとした?え?







真由ちんそんな口悪かったっけ、え?















『いや、でもさ常に一緒に居たいじゃん?彼女だもん』














いやさ、私もちょっと思考回路おかしいなとは思ってるんだよ


























でも!思っちゃうの、!これは不治の病なの!((違うよ























真由「常に一緒に居たい気持ちh(((」
























先生「はい集合!」







と、先生の合図がかかった。











真由の言ってた事は聴き取れなかったけど、まあ大した事じゃないでしょ!














私はそんな事を思いながら先生の方えと足を運ぶ。




































赤葦君がそんな姿を見てるとは知らず_________



















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