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第9話

story8








次の日の朝
















私は、子鳥のさえずりで起きるのではなく





















































ビッピビッピビッピビッピビッピビッピピピィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!






















『…んー…うるさいなぁ…』




















ほんっっとうにうるさい目覚まし時計で目が覚める(

















隣の家からクレームが来るぐらい五月蝿すぎるのだ。


















でもこの目覚まし時計にしてから遅刻する事が減って、学校の先生に褒められたっけ













母「あなたぁ、早く起きないと遅刻するわよ〜」








すると、1階からおかんの声が聞こえてきた









『え、うっそん!!今何時!?』










母「…えっとぉ、7時30分よ!」











は??7時30分???









後15分に赤葦君来ちゃうじゃん!











『いっそげぇ、いっそげぇ、いっそげぇぇぇ!!!(』













赤葦君とは毎日一緒に行っている。









その時間はもう至福の時間なのだ





























誰にも邪魔されずに赤葦君と喋る。
















至福以外になんと呼ぼう

























急いで着替え 、1階に行き歯磨きと顔を洗い朝ご飯を食べた




 














髪の毛は巻かないでいっか、今日はポニーテールかな。楽で良いよね楽で













いつもはハーフアップにしてる














ハーフアップの方がThe女子と云う感じがあるし…可愛いし男ウケいいし(






















お化粧とかはしていない。だってお肌が荒れるとか言うじゃん?そうなったらやだもん















私のお肌がタマゴ肌じゃ無くなってしまうッ!と思ってやってない(おい)






















ピーンポーン







と、家のチャイムがなった






















…来た!私の王子様ッッッ!


















急いで玄関に行き靴を履く。














おかんに『行ってきまーす』と言って家を出た


















赤葦「おはようございます。あなたさん」














oh......朝からその笑顔は眩しぃぜ











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