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第51話

story49



赤葦side














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家に入り、リビングにあるソファにだらしなく寝転ぶ







片腕で目元を隠し瞼を閉じる















赤葦「…………」















やばいな今日の俺、どうかしちゃってる










最近は歯止めがかからなくありつつあるから気おつけてたんだけどな。









無意識だからしょうがない













にしても、













赤葦「___柔らかかったな、








目元を隠してない方の手で唇を触った









何分まえか分からないけどここにあなたさんの唇が当たってたと思うと興奮する













はは、変態か





でも、年頃の男子だからそりゃするよな。健全な男子なんだから










木兎さんでもしそうなのに。




















___段々とあなたさんの沼にハマっていく









…1.5mくらいの沼と思ってたのに、実際は何メートル沈んだか分からないくらい、深い沼にはまった












自分でもここまでぞっこんとは思わなかった

























でも、あなたさんだけだろう。ここまで好きになるのは______
















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はは、お久しぶりです!(

この3週間?2週間?更新しなかった事はもうすわけねぇと思っております(おい)





いやあ、理由とつきましては(?)ちょっとメンタルが殺られる事がありまして、storyが全く思いつかなかった、更新する気が出なかった、のが理由になります




まだちょっとメンタルがヤバいので、週に、1回2回は更新しようと思っております






みたらし______。