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第49話

story47
















赤葦「……………」










『………………』













うん、見事に無言!










私と赤葦君は今帰ってるんだが、、、、一言も喋らずに帰っている。














ああどちゃくそ気まずいぞ。何か話題、話題__























赤葦「___あなたさんは嫌でしたか…?」








『…??何がデスカ』







赤葦「その……キス?がです…」









『…嫌じゃなかったですよ、?…むしろ嬉しかった……です、?』









赤葦「…はぁぁなら、良かったです」





深いため息をしてそう言う赤葦君。


















『どどうして、?』






何が良かったです??





てかなんでそんなこと聞く??















赤葦「俺は出来て良かったですけどあなたさんは嫌じゃったんじゃないかなと思いまして…。それに、態度が変でしたから」























『私も、私も出来て嬉しかったよ、?…前よりも赤葦君と近ずけた気がして。…態度がおかしかったのはどう接したらいいか分からなくなって…』

















『いつもより変に意識しちゃうし、…キス?しただけなのに、カップルが当たり前にする事なのに、胸がぎゅうぎゅう締め付けられて、もうd__』























赤葦「___やっぱりあなたさん可愛いですね」















『〜〜〜〜ッッッッ/////』













やばい……死ぬ……











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