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第3話

story2
















授業中ふと外を見ると赤葦君が体育をしてた








「……」








かっこいいな…流石!私の旦那様…(違う)










「ぉぃ、おい、おい!!!一ノ瀬!!一之瀬!!!!!」






『はい!!?!?』







「何してたんだ?」と先生が聞いてきた






『いやぁ、彼氏がグラウンドに居たんで見てました!!』







そう答えると









クスクスとクラスメイトの笑い声が聞こえてきた












何かおかしいのだろうか、











先生「そうか、彼氏を見るのは良いけど、時と時間を考えようか」










せんせ、笑いながら言ってるけど怖いよ、すんごく怖いよ…!









『は、はぃぃ、!!』









先生「くれぐれも次はないように、」








『それはちょっとぉ、分からなi((』






先生「わ・か・る・よ・ね・??」










『はいぃぃッッ!!!!!』(即答)











先生「元気があってよろしい、えぇー、次は___をやります、教科書55ページを開いてー」




























柳川「おい、一之瀬!お前やっべぇな」








『なにが?』










此奴は、隣の席の柳川悠真、1部の女子からはモテているんだって友達が言ってた、







確かに隣の席になった時極1部の女子に睨まれたかも






柳川「あの先生に口答え出来るのって一之瀬ぐらいだせ?」



ひぇー恐ろしいとか言ってる柳川





『そうかな笑』










怖いけど、そんなに怖く無いけどなぁ









んな事を話してると授業が終わり、友達の真由が話しかけてきた























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