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第18話

story17





ガチャと云う音を立てて家に入る。













家に入ると"おかえり〜"とおかんが言うので私は"ただいま"と言う。














母「あら、今日は早かったのね」









『そーだね』






元気のなさそうに言う私を不思議に思ったのか、








母「あなた、なんかあった?」










『んーん、何でもないよ。ちょっと勉強やだなぁと思ってただけ』











母「そうなの?なら良かったけど…。勉強は無理なくしたら良いからね」










『ふふ、ありがと!じゃ部屋行くね』










母「晩御飯には降りてきなさいよ」









『分かってるって』







そう言い自分の部屋に行き、入る。
















もうちょっと、おかんと一緒に居たかったど、これ以上一緒にいると何か溢れてきそうだったから部屋に行った。


















入ると、すぐさま制服を着替え、ベットにダイブ。
















今日は色々あったな。















私には内緒の柳川と真由の秘密。











赤葦君の告白。私とそんなに関わりのない人にも悪く言われる始末。
















もう最悪な日だよ。














私はしばらくぼーっとしていた。

















すると、















チャンチャラチャッチャラチャッチャチャチャチャチャチャン



チャンチャラチャッチャラチャッチャチャチャチャチャチャン












電話が鳴った











相手は赤葦君、、

















まあいいや、出よう。




















『もしもし』





赤葦「もしもし、赤葦です。」








『どうしたの?急に』








……別れ話かな……










別れたら多分、半年ぐらい引きこもると思う。冗談抜きで。











赤葦「いや、今日一緒に帰れなくなった理由をと、思いまして」











『今日帰れなくなった理由…?』







「はいそうです。ドタキャンでしたから」












うわおその理由かんがえてなかったぜ。


















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