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第34話

story32










柳川「どう?あってた??」









『うん、、赤葦君の事考えてた』











柳川「まじ?やっぱ俺天才だわ」














『いやそれは無いからほんとに』












柳川「うそん」








『まじん』
















なんちゅー会話をしてるんだ私達は…!













前の席の人に絶対引かれたよ。












「ええ、一之瀬さんってもっと大人しい人だともおってた」とか言われそうだな。













それ若干傷つくよね。














キーンコーンカーンコーン









あ、チャイムなった。










授業聞いてなかった上にノートとまで取ってない。















後で真由にみしてもらお
























えっと、次は何時間目だ?あー、時間的には4時間目か



















……ッゲ、4時間目って体育じゃん















真由「あなた〜、着替えに行こ〜」












『うす!ちーと待ってて。まだ準備出来てないから』









と急いで席を立ち、後ろのロッカーをあさる。









真由「おけけ」







真由はクラスメイトとお喋りをしてる。














えっと、フェスタオルと体操服、それに日焼け止めと汗ふきシートを袋に詰めて、と















『真由、お待たせ!』















真由「んーん待ってないよ!行こ!」












『うん!!』











私達は女子更衣室へと向かった

















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