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第42話

story40
















『んで、どーしたの?お2人さん』












真由「私たち心配して見に来たんだよ」












『へぇー、心配してくれたんだ、!』











お見舞いに来てくれたより心配してくれた方が嬉しいんだけど!











柳川「なに、俺たちが心配しないとでも思ったのか?」









『うん』(即&答)










柳川「一之瀬には俺達が血も涙もない人に見えるんだな」









『いやいや冗談だって!冗談!そんなに真に受けないでよ〜ぉ』












柳川「ならいいんだけどよ!」(?)














真由「もうあなたピンピンしてるし教室戻る?柳川」











柳川「おう」













真由たちは"じゃぁ私達は教室に戻るので〜。ここで一線を超えたらタダじゃ置かないんで〜。ここじゃなくてもタダじゃ置かないんで〜。と言い帰ってった。


































ギュ











『ん?どうしたの?赤葦君よ』










突然ハグしてきた赤葦君。しかもバックハグと云うなんとも少女漫画で王道中の王道の事をされてる私(?)


















平常心を装っているけどもう内心バクバクしてる。











ちょっと赤葦君の息が耳にかかってこそばゆい


















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