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第39話

story37











『______あ、赤葦君と目が合った』











赤葦「______((フリフリ」












手、振ってくれてる。








かっこいい










『あ、((フリフリ』





私も手を振り返す








真由「ちょっ!あなた!鼻血酷くなってるよ!?」












『失血死しそうな勢いだね…。でもそれもいいかもね…赤葦君で死ねるって…(末期)』















真由「なに言ってんだよ、!これくらいで死なないよ」










いつも思うんだけどさ、真由ちんはツッコミお上手だよね。







ボケても必ずつっこんでくれるから、めっちゃボケやすいんだよね。真由ちんと居ると。


































あ、なんか赤葦君、こっち来るな…幻覚まで見えてきたの?好きすぎて___。























赤葦「あなたさんどうしたんです、!」









あれ、幻覚にしてはリアルだな。









『ふふ、赤葦君だ、!(((ブッシャー』











真由「あなた!?」











赤葦「あなたさん!?」













赤葦君の幻覚を観たせいか分からないが鼻血の量が思いっきり増えた。



















それと同時に私の意識も途絶えた_________。



















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赤葦君で死ねるなら本ぼu((殴