無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

362
2021/04/05

第11話

☺︎
悟 「もうそろそろ時間だね。行こっかあなた。」




 『うん。』














無事集合



悠二 「体力の限界。╭(๑¯⌓¯๑)╮」




悟 「部屋案内するね〜^^*」




悠二、恵、野薔薇(506号室)

あなた、悟 (508号室)










野薔薇 「…」



悟 「それじゃあ…」


野薔薇 「それじゃあじゃ無いのよ!💢
なんでこの私がコイツらと同じ部屋なの!?」




悟 「一人一部屋だったらお金がかかるからね^^*」




 『なんで私がお前と二人なんだよ!?』




悟 「先輩にそんな口聞いていいの?(¯v¯)ニヤ」




 『うざっ。』




悟 「言っても無駄だから部屋に行くぞぉー!」




野薔薇 「人の話聞いてんのか変態教師!」




 『最悪っ。』










夜ご飯Time




ビュッフェ形式の晩御飯










悠二 「わぁー!美味そー( ✧﹃✧)」




恵 「当たりめぇーだ。高級ホテルの飯が不味くてどうする。」




悠二 「それもそっか。」




パクパク カチャ カチャ





 『明日は何するの?』




悟 「随分と乗り気だね。(^-^)」




 『うるせぇよ。早く言え』




悟 「先輩にそんな口k…」




 『明日はどこに行くんですか?悟さん。』




悟 「///////♡♡」




 『何照れてんの?』




悟 「いきなり悟さんって///」




 『さとるさーん、さとるさーん( ≖ᴗ≖​)ニヤッ』




悟 「慣れた。」




 『うざっ。』