無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

紹介(家政婦、佐疫編)
木舌
木舌
えとね、まずここが食堂だよ。
キリカ
キリカ
あら?新しい獄卒さん?
(なまえ)
あなた
あ、はじめまして。あなたです。
キリカ
キリカ
ふふ、そんなに改めなくても。私はキリカよ。
ここで家政婦をしてるわ。それより、あなたちゃん、珍しいわね…
(なまえ)
あなた
何がですか?
キリカ
キリカ
女の子の獄卒よ。中々聞かないもの。
それに前線でなんてもってのほかじゃない。
(なまえ)
あなた
あ、そうなんですか
木舌
木舌
まぁねw
歴代であなたちゃん合わせて3人くらいじゃない?
(なまえ)
あなた
それしかいないのか…
キリカ
キリカ
そうよ。でも同性の子が増えてよかったわ!
ここにはもう2人あなたちゃんと同じくらいの女の子がいるわ。
あやこ
あやこ
あれ、新人さんですか?
マキ
マキ
…って、女の子!?
随分華奢だとは思ったけど…
キリカ
キリカ
あら、丁度いいところに。
黒髪の方があやこちゃん、茶髪の方がマキちゃんよ。
(なまえ)
あなた
よろしくお願いします。
あやこ
あやこ
こちらこそよろしくお願いします。
マキ
マキ
よろしくね!
木舌
木舌
って言うか、皆敬語外したら?俺から見ると凄い違和感しか感じないよw
あやこ
あやこ
それもそうだね。
(なまえ)
あなた
あ、じゃあ、外すね。
キリカ
キリカ
それじゃあ、私は夕食の準備があるから、この辺でお暇するわ。
あやこ
あやこ
あ、それじゃあ私も。洗濯を畳まないといけないから…
マキ
マキ
じゃあ私も手伝ってくるね!
木舌
木舌
次行こうか。
(なまえ)
あなた
うん。
====================================
木舌
木舌
ここが寮だね。基本、皆いるよ。
部屋の説明も兼ねて一部屋ずつ見に行こうか。
(なまえ)
あなた
はーい。
木舌
木舌
まず201号室。
これはさっきも一緒にいた斬島の部屋だよ。おーい、斬島!開けるよ。
(なまえ)
あなた
いるかな?
木舌
木舌
…ってあれ?いないなぁ。もしかして鍛錬場にいるのかもね。また今度行こうか。
(なまえ)
あなた
うん!
木舌
木舌
次は202号室。佐疫って子の部屋だよ。
佐疫。入ってもいいかい?
佐疫
佐疫
どうぞ〜。
いらっs…ってあれ?見ない顔だね。
木舌
木舌
新人だよ。あなたちゃんって言うんだ。
(なまえ)
あなた
どうも〜
佐疫
佐疫
よろしくね。俺は佐疫。
わからない事があったら何でも聞いてね
木舌
木舌
佐疫は皆に対して親切だし、優しいからね。すぐに仲良くなれると思うよ。
(なまえ)
あなた
あ、そうなの?よろしくねー
佐疫
佐疫
うんwじゃあ、次は田噛かな?
木舌
木舌
そうそう。でも多分寝てるよねw
佐疫
佐疫
うん、寝てると思うw
(なまえ)
あなた
木舌
木舌
まぁ、行くだけ行ってみるよ。ありがとう。
佐疫
佐疫
いいえ〜。あなたちゃん、またねー!
(なまえ)
あなた
はーい!