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第14話

“ 白髪サングラス男 ”









白髪サングラス男よ……。











私はいい先輩を頑張ってたのに!!!











なんてことを言うんだ!!!










私がポンコツでたまるかよ、特級だぞ!???










私がキレることを察知したのか歌姫先輩がわってはいる。










庵歌姫
ほらほらあんた達、喧嘩しないの
あなた
いやいや!!私先輩だけど!!
あなた
先輩だからそこ舐められたくないんですよ!!








名前すらも教えてくれないし。










酷いでしょどう考えても











あなた
私これでも特級ですし!!!








そう言うと夏油くん(覚えたよ)白髪サングラス男は驚いてこっちを見る










五条悟
は?特級?
あなた
え、うん








いや何この空気。










騒ぎを聞きつけたのか夜蛾センが扉から見守っている。










あなた
隠れてないで何とか言ってくださいよ!!!
 







そう声をかければ渋々、扉から出てくる










夜蛾先生
気づかれていたか…
あなた
当たり前ですよ!!!









だって私は___がいいんだから。










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❔❔
・ 何かがいいらしい。

なにかはいつか分かります🤫!!