第3話

第3話
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2026/04/08 21:39 更新
はい、かなりの日付が経ってしまいもう忘れてる方もいるかと・・・
あと、ネタを忘れてしまった作者です

⤴おい💢
そうです。何を書きたかったか忘れてしまった作者がここにいます。

V6「おーい(~_~メ)(~_~メ)(~_~メ)(~_~メ)(~_~メ)(~_~メ)」
イラッとするV6兄さん

なにわ男子「なんでやねんΣ\(゚Д゚;)Σ\(゚Д゚;)Σ\(゚Д゚;)Σ\(゚Д゚;)Σ\(゚Д゚;)Σ\(゚Д゚;)Σ\(゚Д゚;)」

すかさずツッコむなにわ男子。
キンプリ「まさかやな」

なぜか2人とも関西弁ꉂ🤣𐤔

キンプリ「笑うな!」

DOMOTO「おい、何してんねん( ¯꒳¯ )💢 ¯꒳¯ )💢」

2人仲良く突っ込んでくれるDOMOTO兄さん。

作者「まぁまぁみなさん、怒ったらスタミナ減っちゃうのでそれぞれお話タイムしていてくださいな。ではごきげんようε”ε”ε”(ノ* •ω• )ノ」
逃げる体制に入る作者。
準備万端です。


みんな(作者以外)「逃げるぁ!誰のせいでこうなったと・・・」
作者「まったりゆったりゆるゆるお話タイムですよ!それぞれの共通点とか話してみてくださいよ!多分それで終わりですから😊」

と謎にニッコリ。

V6「30周年の意味は?」
作者【ないかも?ꉂ🤣𐤔】
なにわ男子「急な太文字」
坂本昌行「ってことで言い合うのもめんどいから手っ取り早く最年長同士とかでいきますか?」
⤴話が早い
藤原丈一郎「いきますか?なにか話すことはありますやろか・・・えーっと?」
坂本昌行「舞台があるじゃないか」

藤原丈一郎「はい!尊敬してます!」

坂本昌行「ありがとうな?頑張れよ!丈!」
藤原丈一郎「頑張ります💪(ง •̀_•́)งやったァ」

ジョー「いやはや。私に言ったのかと🤣」
丈「あっ…///」
坂本昌行「うわっ💦ごめんなさい🙏💦ジョーさん。いたんですね」

カタカナジョーさんと漢字ジョーさん。

剛「ややこしい」
丈「【う】をつけてくれ?伸ばすな!【う】だ!俺は日本人やからな!まぁでも外国に行ったらのばすのもありやな」
⤴きにいったのか?

りゅちぇ「ジョーはあるあるな名前やもんな」

光一「あっ!ムロツヨシと堂本剛のような流れや」

どんな流れやねん。

坂本昌行「おいっ( ̄Д ̄)ノ出番終わりか?」

丈「・・・はい。会話終了です」

V5「はやっΣ(゚д゚;)Σ(゚д゚;)ハヤッ...Σ(゚д゚;)ハヤッ...Σ(゚д゚;)ハヤッ...Σ(゚д゚;)ハヤッ...」

坂本昌行「早すぎや」

⤴関西弁うつりました


藤原丈一郎「次行きましょ!」

長尾謙杜「次は・・・大吾くんやな!」
西畑大吾「あっ・・・指名されました!」
長尾謙杜「あっ!違う!」

西畑大吾「おい!違うんかい👊」
長尾謙杜「大吾くんやなくてーダイゴ隊員役を演じた長野さんや」

長野博「ꉂ🤣𐤔なんでか謙杜くんに指名された長野博は俺ですꉂ🤣𐤔」


高橋恭平「羨ましいっす!でもメンバーカラーは同じ紫の高橋恭平です!よろしくです」

長野博「よろしく!」

高橋恭平「特撮好きっす」
みっちー「恭平が好きなのは仮面ライダーやをんか!」

恭平「みっちーもやろ!」

みっちー「しかも順番抜かしするしさ!」

恭平「そんならみっちーだって」
⤴言い合いはじめましたけど大丈夫そ?


長野博「特撮違いなのは確かだね。ね?大吾くん」

西畑大吾「あっ!長野さん!僕の名前はまさにダイゴ隊員から来てます!すごくそれを言いたくて言いたくてMステでそれをいえて嬉しかったです!他局なのに」
長野博「ꉂ🤣𐤔たしかに!仮面ライダーは同局だけど・・・ウルトラマンはTBS系列だからね。誰も突っ込まずだったね!熱弁してくれてありがとう😊」
西畑大吾「恐縮です」


カイト「おい、なんだ?この会話は・・・・なりたってんのか?」

⤴誰に聞いてる?

森田剛「へぇー?あんた、会話に入りたいんだ」

カイト「はぁ?まさか」
森田剛「入れなくて悔しいんだろ?カタカナカイト」

三宅健「あっ!全部カタカナだꉂ🤣𐤔」

カイト「な、なんだよ!バカにしてんのか?」

森田剛「してねぇけど。あんたは人の名前ちゃんと覚えなかったもんな。この俺もそうだったけど」

長野博「そこは認めるんだ🤣」
三宅健「ꉂ🤣𐤔だね。」

カイト「もうそんなことはない」

髙橋海人「え〜ぇ━(*´・д・)━!!!同じ名前なのになんかショック!同じ名前ってだけなのにさぁ!」

カイト「あのなぁ!部外者のくせに」

堂本剛「それならクイズにすればええやん(👍  ˙-˙ )👍」
カイト「はぁ?クイズってなんだ」

堂本光一「それええやん」

カイト「だからークイズって」

三宅健「説明そこから?ꉂ🤣𐤔」
カイト「はぁ?」

長野博「僕たちがなんであなた方の国に行ったかもうお忘れなんだ」

岡田准一「えっ?忘れたん?」

井ノ原快彦「ぇ━(*´・д・)━!!!物忘れの激しい人だったんだ🤣」
カイト「Σ( * ゜Д゜*)ナッ!!」

森田剛「自信ないんだろ( ≖ᴗ≖​)ニヤッ」

大西流星「自信ないんや。アホですやん」

カイト「アホ?」

森田剛「そう、アホなんだよ。いや馬鹿なんだよꉂ🤣𐤔この男は」

高橋恭平「え〜?アホ男子?」

カイト「あ、アホ男子?」

長尾謙杜「あれあれ?焦ってる」

カイト「!?そ、そんなことはない!バカにするな!」

長尾謙杜「バカにもしたくなりますってꉂ🤣𐤔」

高橋恭平「よかったあああああ😭俺よりアホがいた」

カイト「!?」

⤴何故かアホ扱い?いやアホ男子に任命されたカイトさんꉂ🤣𐤔

三宅健「いやいやあのさぁ・・・長くなります?次は井ノ原くん!行こっか」
いのっち「そうだよ!忘れるなよ!」

西畑大吾「あっ、ごめんなさい。V6の仕切り担当・・・」

道枝駿佑「そうですよ!V6の仕切り担当ですよね!」

いのっち「はい!仕切り担当井ノ原快彦こといのっちです!」

坂本昌行「逆だろ」

いのっち「そうだった。(´>∀<`)ゝいのっちこと井ノ原快彦です!」

森田剛「どっちでもいいしꉂ🤣𐤔」

大橋和也「あのー?クイズは・・・」

藤原丈一郎「後でええやんか」


作者「まとまりませんね。」

みっちー「はい✋」

大吾「はい、みっちー!どうぞ(^ω^)_凵」
みっちー「ワチャワチャしすぎるので自己紹介しながらお願いしますm(_ _)m」

いやいやしてるんだけどね

大西流星「ꉂ🤣𐤔 」

長尾謙杜「あー!やっと喋れるわぁ」
三宅健「良かったな!謙杜くん」
謙杜「はい!」
三宅健「俺との名前は1字違いか・・・漢字は違うけど」

謙杜「はい!」

⤴へんじしかしてませんꉂ🤣𐤔

りゅちぇ「だからなんなんよ」

三宅健「あー、そうだ。りゅちぇくん、久しぶりじゃん?」
りゅちぇ「お久しぶりです😊」
三宅健「覚えてる?あざと対決したの」
りゅちぇ「もちろん!伊野尾くんとも一緒やったよ?」

三宅健「そうだそうそう」

⤴一応盛り上がってる?


謙杜「僕の立場はー?」

⤴忘れられましたꉂ🤣𐤔

堂本光一川´▽`)「俺らも忘れられてるやんか」
堂本剛`へ´)「そうやな。じゃあ・・・帰りますか」
堂本光一(=∀=)「帰ってしもてもわからんやろしな!」
堂本剛(●△●)「そうやな!ほなV6となにわ男子とキンプリだっけか?ごきげんような!」

キンプリ「疑問符つけられた」

永瀬廉「俺まだ喋ってへんし!」

作者「もはや誰が喋ってないか」

三宅健「岡田もそんなには喋ってないけどな」

そしてDOMOTOのふたりは帰っちゃいました

作者「作者の本命が・・・・」

坂本昌行「いやいやこれは俺らのストーリーやろ?」

長野博「そうだよ!」
カイト「あいつら誰だ?」

⤴また説明をしなくてはならないの(o・・o)/~?

作者は一体何がしたいんや?(なにわ男子)

ただただ好きなグループたちを絡ませてみたかっただけですよ!この物語のなかではV6が唯一復活出来る話なので!それにV6がデビュー30周年を無事に迎えて、私がただただ船旅の続編に出てくれたなにわ男子とV6を絡ませてみたかっただけなんです!

新船旅シリーズをなにわ男子に活躍させようとしたら中途半端になっててごめんなさい!

なにわ男子「やだね」


途中でDOMOTO(KinKiKids)を絡ませたか回はV6の船旅シリーズに出てきましたがまさか、ここで2人になったキンプリを絡ませたのは名前が同じ人がいたから!ってことなんですよ


キンプリ「(´-ω-`)ふーん.....」

作者「(´-ω-`)ふーん.....って」
でもとりあえず会話だけで終わりそうですね。
平和に終わらせる予定です!
では次に続きます!



わけわからずな展開ですね。
でもいつの間にか3000文字超えてた

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