カイト「ってかお前ら」
長野博「お前らって・・・僕たちのこと?それとも」
カイト「いやあんたらだよ」
長野博「それよりカイトさんはリンカさんを探しに行かないの?」
三宅健「そうだそうだ!探しにいけよ」
森田剛「探しにいけよ」
⤴命令
カイト「何回言うんだよ」
ルキア「ふふ🤭」
和也「なんだか、すごいなぁ」
丈「俺たちと違うな」
謙杜「俺たちも運命の出会い編あるやろか?」
みっちー「それはどうやろな」
恭平「みっちーにはあったんやもんな?それならあるんちゃう?」
丈「おい、勝手なこと言うな」
謙杜「いや?あるかもよ?あの作者やし」
和也「えっ!あるかな!!」
⤴期待中
大吾「期待しすぎや」
長野博「あるのはええけど変な出来事に巻き込まれないように気をつけて?」
いのっち「あー!ダイゴ隊員!!それはそれで言っちゃダメ🙅♂️」
長野博「いや別に・・」
大吾「ビックリしました( °_° )俺のことかと・・・」
岡田准一d`・○・´J「ひろし!」
長野博(^▽^・)「え・・)」
なにわ男子「なぜ呼び捨て・・・」
岡田准一「(`・д・)σ めっ!」
長野博「すいません」
りゅちぇ「とにかく、V6の皆さん。30周年おめでとうございます!僕たち、5周年イヤーになりますので・・・あー、あと25年頑張らなきゃなんやね」
藤原丈一郎「あと25年・・・俺・・・2月来たら・・・30歳なので」
⤴この時点でとっくに2月すぎてますがまだ、来てない設定にしてますꉂ🤣𐤔
藤原丈一郎「あー!もしなにわ男子が続いていたら55歳手前です」
坂本昌行「25年後・・・・・」
⤴もう考えたくない?
長野博「あー、俺らどう考えてもおじいちゃんだね。」
謙杜「逆になにわ男子がなにわおじさん・・・やん?僕でさえ・・・48?わぁ!」
和也「わぁ!」
みっちー「わぁ!ほんまや!」
和也「なにわおじさんかぁ。あれ?男子のままじゃああかんのか?」
恭平「みんなおじさん・・・」
和也「いや無視すんなや」
坂本昌行「おじさん・・・」
岡田准一「もう年齢がどうのこうのやないな」
りゅちぇ「それよりもなにわ男子があるかどうかや!」
なにわ男子(りゅちぇ以外)「それな!( ´-ω-)σ( ´◉ω◉` )σソレナァー」
長野博「うん、僕たちも生きてるかどうか」
作者も生きてるかどうか・・・
いのっち「あー」
森田剛「わかんねぇぜ?V6復活1回くらいしてるかもだし」
V5「それいいね😆👍」
森田剛「えっ(;゚Д゚)!」
⤴冗談だったのかな?
坂本昌行「って言うかさぁ、お前ら俺を見るんじゃないよ。なぁ?丈」
丈くん「そうやそうや!最年長を見るんやない」
和也「見たくもなるやろ・・・」
森田剛「俺で72だろ?作者も72だろ」
作者「えっ(;゚Д゚)!」
なにわ男子「急に参加させる」
いのっち「今日はしゃべるじゃん」
岡田准一「俺にもしゃべらせて」
いのっち「あー!じゃあ、健ちゃんがまさかの」
三宅健「71だよ」
なにわ男子「ヾ(ヽ0Д0)ェエエ工ー!!」
三宅健「こら!叫ぶな!」
いのっち「叫びたくなるよ」
三宅健「俺、年取らないから」
いのっち「健ちゃんが71歳で・・・岡田が70歳?えっ(;゚Д゚)!(; •̀Д•́);`ω´);°з°)ェェエエ工!?」
長野博「3倍くらい叫ぶ人がここに」
なにわ男子「・・・・・・」
坂本昌行「俺がまさかの80歳です」
長野博「あー・・・・」
カイト「で?何の話だ?」
⤴話についていけない
ルキア「年齢の話でしょ?地球人の」
カイト「(´-ω-`)ふーん.....」
V6「興味なしかよ」
なにわ男子「・・・・・」
キンプリ「・・・・」
リルル「そっかー!ヒロシも70歳超えちゃうんだ・・・・」
長野博「いやいやリルルさん。そこは強調しないで?」
リルル「いくつになってもいいよ」
長野博「えっ(;゚Д゚)!」
⤴Σ(⊙ω⊙)が隠せないヒロシさん
リルル「ヒロシはヒロシだし?」
⤴いつの間にやらカタカナヒロシ
健ちゃん「ヒューヒューだよ!」
長尾謙杜「わぁ!なんか熱いね!激アツ」
健ちゃん「いいね!なにわのけんちゃん」
謙杜「・・・照れます(/ω\)テレサになります(/ω\)」
健ちゃん「いいよ!君いい!」
⤴気にいられた
和也「いいなぁ・・・」
りゅちぇ「僕たちにもこのような出会いがあるとええな・・・」
そんな日は来るのだろうか。
その前に
なにわ男子「俺らの船旅物語を終わらせろや👊👊👊👊👊👊👊」
作者「すんません」
ということで話は脱線していきましたが・・・もうお話を終わらせることにいたします。
一旦終了します
なにわ男子「工エエェェ(´д`)ェェエエ工なんでや」
⤴また叫ぶ
V6「工エエェェ(´д`)ェェエエ工」
⤴こっちも叫ぶ
V6「もっと喋りたいよ」
と叫ぶふたグループの後ろで
髙橋海人「俺たち出番なしですか?」
永瀬廉「うん、なんかないよな・・・部外者?」
作者「すいません」
カイト「いいよ、出なくて。めんどくさいし」
髙橋海人「あっ!なんならTravis連れてきます」
カイト「また違うやつらをつれてくるのか?」
⤴きょうみあるのか?
海人「いや【かいと】が3人いるグループなんでꉂ🤣𐤔」
なにわ男子「ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔」
カイト「はぁ?」
森田剛「ややこしいけど【カイト会できるぜ?】」
カイト「・・・」
⤴あのカイトさんを黙らせました。
森田剛「仲間入りさせてやってくれるか?」
海人「もちろん!あっ、髙橋会もありますよ」
恭平「それは俺もいます
丈「いやこの人に苗字ないやろ」
⤴よくおわかりで笑
りゅちぇ「わぁ!同じ苗字にしたらきょろちゃんと同姓同名やんか!ややこしさが増した」
カイト「だからめんどくさいことすんなってば😑✋」
森田剛「出たよ!いつもの性格の悪さが」
三宅健「嬉しいくせにね」
岡田准一「ほんまや!嬉しそうやん」
カイト「お前らな!」
いのっち「そこがカイトさんのいい所なのか悪いところなのか謎なんだよなぁーꉂ🤣𐤔未だに」
そしてワチャワチャしていると
リンカ「ちょっと!カイト!!」
V6「あっ・・・この声は」
カイト「・・・・リンカ」
カイトさんの愛しの人が
リルル「リンカ」
説明しよう!リンカさんはリルルさんの実の妹であーる!
カイト「リンカ・・・」
リンカ「いつまで待たすのよ!このトンチキ野郎!」
長野博「どこで覚えたんだ?」
坂本昌行「ほんとだ笑」
ルキア「・・・・たまに地球に遊びに行ってるから」
リンカ「あんぽんたん!おたんこなす!」
いのっち「いやいや それ、割と死語だし、今どきの子あんま使わないよ?」
リンカ「バーカバーカ!アホアホ!」
⤴言いたい放題
V6&なにわ男子「・・・・・」
そして
なにわ男子「ꉂ🤣ギャハハ𐤔🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣」
⤴秒でツボる人たち
カイト「わかった!わかったから!帰るよ!」
V6「あっ!折れた」
リルル「鬼嫁ってやつみたい」
長野博「ꉂ🤣𐤔すげーな。カイトさんを黙らせるリンカさん。」
なにわ男子「さすがやわ」
カイト「じゃあ邪魔したな」
リンカ「お邪魔しました!」
⤴テレポートを使わず歩いていく人
V6「テレポート使わんのかいっ👊👊👊👊👊👊」
しーん
りゅちぇ「一体何を見せられたんやろ」
みっちー「あー!やっと喋れる」
大吾「みっちー、残念ながらエンディングや」
みっちー「えっ(;゚Д゚)!ただただ巻き込まれただけなんですか」
謙杜「みっちー!正解 」
和也「巻き込まれたんや・・・」
恭平「巻き込んだんやなくて?」
丈「いつ巻き込んだんや」
いのっち「まぁ、これはいつもの事なんだけどね。詳しく言えばいつもの事だった・・・ってやつよ」
坂本昌行「もはや、過去形・・・」
森田剛「めっちゃ、迷惑」
長野博「パーティできてないしꉂ🤣𐤔」
三宅健「ほんとだぁ!してないじゃん!なのに終わりなの?」
和也「終わりなん?まだ何も作ってないですやん!」
ルキア「これが私たち・・・」
森田剛「そうなんだよなー」
ルキア「剛・・帰る?」
森田剛「帰ろっかな・・・」
なにわ男子「工エエェェ(´д`)ェェエエ工帰っちゃうんですか?」
いのっち「よし、みんな帰っていいよ!俺たちが許す!」
長野博「許可が出たꉂ🤣𐤔」
森田剛「なんだよ、それ」
岡田准一「まだ終わらん気もするけどな」
作者「いいましたよね?一旦終了だと」
V6「気まぐれ作者だからな」
なにわ男子「ꉂ🤣𐤔」
⤴またツボる人たち
坂本昌行「ってことはまた、気まぐれにいつか?続きがあるかもってことだろ?」
りゅちぇ「えっ(;゚Д゚)!あるんですか?」
長野博「あるかもしれないし?ないかもしれないし
大吾「あって欲しいようなないような・・・」
和也「それや!」
いのっち「じゃあまとめると・・・俺以外のメンバー!夫婦仲良くな!」
坂本昌行「お前もだろ?」
いのっち「(´>∀<`)ゝ」
この物語ではV6のいやV5・・・つまりいのっち以外は結婚していて奥様が異世界の人です。
ご了承ください
いのっち「なにわ男子のみんなも頑張れよ」
なにわ男子「はい!頑張ります!」
いのっち「いーねぇ!君たち!いいよ!」
坂本昌行「俺らトニセンも負けじと頑張るか」
長野博「体が動くうちはね」
いのっち「ハイテンションでね!」
V6&なにわ男子「頑張るぜ!」
いつのまにやらキンプリのふたりがいなくなりましたꉂ🤣𐤔
さてこれで一件落着。
とくに目立った事件やハプニングはなく会話だけで終わりましたね。
あれ?パーティは?って?
ワチャワチャパーティはいつ行われるのか・・・行われないのか・・・
それはまた次の機会に・・・
ってことでまた会いましょう
V6&なにわ男子「・・・・終わらせたいだけやんか!」
めでたしめでたし
大吾「最後にひとつ!長野さーん」
長野博「えっΣ(゚д゚;)な、なにかな?」
大吾「来年はティガ30周年!なにわ男子も5周年イヤーに突入デェス!以上です」
長野博「あはは!ありがとう。さっき5周年は聞いたかな」
大吾「あっ!そうだった」
三宅健「そこから年齢の話になったんだよ?」
大吾「だったら作者のせいだ」
作者「すみません」
そんなわけで終わりマース!
雑な終わり方でごめんなさい!!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。