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第3話

理科室
トパ
トパ
もちろん付き合うよ!
ルサ
ルサ
え、ほんと?!
トパ
トパ
だ、だめ?
ルサ
ルサ
いいに決まってんじゃん(*^^*)
トパ
トパ
良かったぁ!
トパ
トパ
あ、あとなんでこの部屋に来たの....?
ルサ
ルサ
あーそれはね?
ルサ
ルサ
これしたかった
そう言って理科室で爆発を起こして火災装置が発動した
トパ
トパ
な、なにやって....
ルサ
ルサ
だってさ、これで学校で2人きりで入れるじゃん?
外では校内にいた人達が騒いでる。俺らを呼ぶ声も聞こえる。
トパ
トパ
呼んでるけど...大丈夫(´・ω・ `)?
ルサ
ルサ
大丈夫だよ、安心して
トパ
トパ
あ!!
ルサ
ルサ
ん?
トパ
トパ
今日部活じゃん!バドの!
ルサ
ルサ
部活と俺どっちが大事なの?
トパ
トパ
.......ルサ.....
ルサ
ルサ
じゃあいいよね?
そう言って優しく、、でも裏に闇があるような微笑みを僕にくれた。
トパ
トパ
うん....いいよ.....
なんてったって僕は君の彼氏なんだから君と居れればどうでもいい。そう思ってしまった。