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第30話

👠


一瞬時が止まったような気がした。




Kawanishi Takumi
Kawanishi Takumi
…なんてな?笑
ごめんごめん、冗談やで!
Me
Me
なっ!びっくりしたな〜!笑



本当に心臓に悪いよ?






これがゆいかちゃんだったら、失神してたのかな?







黒服
黒服
失礼します。
川西様、ゆいかです。
Yuika
Yuika
失礼します!
川西さん、お待たせしてごめんなさい…!
Kawanishi Takumi
Kawanishi Takumi
全然大丈夫やで!
あなた、ありがとうな!
Me
Me
ううん!楽しんでね!
Yuika
Yuika
あなた、ありがとうね〜!
Me
Me
ううん!またね〜👋🏻


2人に挨拶して、部屋を出た。

















___ 7番テーブルにて





Kawanishi Takumi
Kawanishi Takumi
…やばい、惚れたかもしれん///
Yuika
Yuika
ね?だから言ったじゃないですか〜!
…川西さん、ちゃんと名刺の裏にLINEのID書きましたか!?
Kawanishi Takumi
Kawanishi Takumi
おん。…渡さへんと思ってたのにな〜。
Yuika
Yuika
私のあなたに惚れない男は居ません!ドヤッ
Kawanishi Takumi
Kawanishi Takumi
なんでゆいかちゃんがドやってるん笑笑笑
 



(まさかこんな会話をしてるなんて、あなたは思ってないんだろうな〜)





実は、川西さんが、この前お店に遊びに行った時に、「本気で恋をしたことがない」という話を聞いた。





最近、あなたが明るくなってきたこともあり、私の中であなたにも前を向いて欲しいなと思って、ウチの店に遊びに来て欲しいと伝えた。






(あなた、頑張ってね。)






と、瑠姫と付き合ったことを知らないゆいかとゆいかの企み?を知らないあなたである。笑















✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩








作者通りまーす!!✋🏻






昨日は更新出来なくてごめんなさいっ🙇‍♀️






帰省して家族でご飯に出かけてて、お酒飲んだらグダ〜っとそのまま…笑







(話を戻します)






やーっと!拓実出せました!🍓







話の展開的に、瑠姫×拓実×豆を主体にしていこうかなという方針であります(^^ゝ






表紙のタイトルとか、今後変わっていくと思うので、あまり気にせずにお願い致しますっ!






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