プリ小説

第9話

ご主人様のおもちゃ①
あなた
あなた
えっ...
テテ
テテ
こっちに来い。

いきなり目隠しをされベットに連れていかれた。

そして手錠で固定された。
あなた
あなた
((怖い...

するといきなり口移しをされて何かを入れられた。
あなた
あなた
んっ...!?

勢いがありすぎてそのまま飲みこんでしまった。
テテ
テテ
何を入れたと思う?
あなた
あなた
わかりません...
テテ
テテ
まあ、そのうちわかる。((ニヤ

私は目隠しをしていたけど、テテが悪魔のような顔をしてニヤりと笑っているのがわかった。

〜10分後〜

さっきから何もされないと思っていたらなぜか体がムズムズしてきて、何かを求めてきた。
あなた
あなた
なんか、、、体が熱い...
テテ
テテ
そろそろ効いてきたな。

そういうと私の体をつーとなぞってきて、それだけであそこが濡れてくる。

そうだ。きっとテテが飲ませたのは媚薬だ。
あなた
あなた
いやっ...あんっ///
テテ
テテ
かわいいやつ笑

次は耳をかじって舐めてきた。
あなた
あなた
ひあっ///!!
テテ
テテ
やっぱ感じてんだな。

いつのまにか私はテテのモノが欲しくてたまらなかった。

まだかまだかと待っている自分がいる。
あなた
あなた
...欲しい...です...
テテ
テテ
何が?
あなた
あなた
ご主人様の...モノ...
テテ
テテ
俺のなんだよ?犬になったつもりでちゃんと言ってごらん。
あなた
あなた
ご、ご主人様の...おちんぽ...///私の..この//いやらしいおまんこにっ///いれて...犯してほしいっ///...ワンっ///
テテ
テテ
よく出来ました。(頭を撫でる)
テテ
テテ
ご褒美に俺のモノあげてやるよ。

そしてゆっくり慣れた手つきで制服と下着をぬがしてきた。

ズプッ
あなた
あなた
んっ...///!!
あなた
あなた
気もひいいっ...///
ご主人様あぁっ///もっと...ほしいっ...ワンっ///
テテ
テテ
欲張りだなっ...俺の変態ペットは...

私の気持ちいところを激しくついてくる。

頭が真っ白になった。
あなた
あなた
あっ///あっ///

テテはやめないで激しくついてくる。

しかも胸や耳にキスをしたり舐めたりしてもっとおかしくなりそうだった。
あなた
あなた
私...イクっ///

その途端テテはモノを抜いた。
あなた
あなた
えっ...?
テテ
テテ
ふっ笑
まだこれからだ。もっともっと俺を満足させてもらわないとな?

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‪‪︎아미︎^︎♡^🤟
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ペンミ行きたかったよ.......グクミン....釜山..尊い、、、🐰🐥 ソンドク先生ーーーーーーーー!wwマイドロのダンス私にも教えてくださいー!w そして安定のVOPEも最高🤟🤟 ホソクの香水ほしぃ.... そしてこれからもBTSとARMYの希望でいてね🦄🦄 かわいい笑顔とかえくぼも全部大好きだよホビちゃんㅋㅋ🥰
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