プリ小説

第6話

ご主人様を満足させるためには
あなた
あなた
えっ…ここって…男子、トイレじゃ…
テテ
テテ
そうだよー。
男子トイレ。ここで俺を満足させて欲しい。
ここで断れば後で何されるかわからない。


でも、アソコをソレが刺激してちゃんと判断できない。今にもイきそうだ。
あなた
あなた
わっ…かり…ました…。

そう言った途端私はイってしまい、床に崩れ落ちた。
テテ
テテ
おい。ご主人様が許可してないのにイったのか?
あなた
あなた
ごっ…めん…なさい…//
テテ
テテ
お前は本当にわかってないな。悪い子にはしっかり覚えさせないと。

またお仕置きされるのか。そう思った時、




タッタッタ



誰かが来る音がした。
あなた
あなた
だっ…誰か来る…!
私は床に崩れ落ちたまま、力が入らず立てれない。
あなた
あなた
((もう無理だ、、見られる、、
テテ
テテ
っ、しょうがねーな。


いきなりテテにお姫様抱っこをされた。
あなた
あなた
((なんだ、、ちょっとは優しいとこあるんだ…


バンッ


カチャ


あなた
あなた
えっ…?
テテ
テテ
もしかして助けてくれるとでも思った?
そんな甘くねーよ。俺を満足させるまで終わらねーから。

私達はトイレの個室に入ってやり過ごすことにした。
男子A
なあ、昨日のテレビ見た?お笑いのやつ!
男子B
あー!見た見た!面白かったよな!
あなた
あなた
((ああ…危なかった…男子に見られるよりまだこっちの方がマシか…

私が安心していると、
テテ
テテ
いつまで保てるかな?(小声)

そう言ってニヤリと笑い、私のアソコをスカートの上からそーっと撫でてきた。
あなた
あなた
ひゃっ!
男子B
え、、、なんか今女子の声聞こえなかった?
男子A
いや、聞こえるわけねーだろ笑
テテ
テテ
ほら、声出したらバレるぞ?(小声)

そして次はアソコの下着を脱がしてローターを取り出した。
あなた
あなた
あっ...//(小声)
テテ
テテ
あーあ。ビチョビチョだし。下着もこんなにしちゃって。(小声)
テテ
テテ
もしかしたらコレ入るんじゃない?(小声)


テテはモノを出してきた。
あなた
あなた
いれ..るの...///?(小声)
テテ
テテ
あたりまえだ。俺が満足してないから。(小声)


テテのモノはすぐにはいってきた。


必死に声をこらえる。
あなた
あなた
ンッ..
テテ
テテ
ふっ笑
いい気味...(小声)

ゆっくり腰を動かして胸をもんでくる。

そして、キスもしてきた。
あなた
あなた
ンッ..ンッ..(小声)

タッタッタッ


男子が出ていった。
あなた
あなた
っんはあっ...!
テテ
テテ
もう少しでバレるとこだったな。
あなた
あなた
もう..行ったから…やめて、ください…
テテ
テテ
まーだ。まだ満足してない。

また続けてくる。


そして段々腰の動きが早くなる。

テテ
テテ
はあっ…はあっ…ンッ..
テテ
テテ
俺っ..もうっ..イくっ..
あなた
あなた
私もっ..//


2人は同時にイった。

キーンコーンカーンコーン



同時に鐘もなった。
あなた
あなた
あっ..
テテ
テテ
じゃあな。
でもお前忘れてないよな?ご主人様と奴隷の約束。
あなた
あなた
は..い。忘れて..ません..。
テテ
テテ
よし。じゃあ帰り俺の教室に迎えにこい。
あなた
あなた
えっ..?
あなた
あなた
でも私りさと…かえ…
テテ
テテ
うるさい。俺の奴隷なんだからお前の事情なんて知らない。俺のゆうことだけを聞けばいんだよ。
テテ
テテ
いいか?今日から毎日だ。
あなた
あなた
は、はい…。
テテ
テテ
よろしい。じゃあまたあとで。
あなた
あなた
もう…いつまで付き合わされなきゃいけないのよ…

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‪‪︎아미︎^︎♡^🤟
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キャンキャン絶対買う ( そしてこれからもBTSとARMYの希望でいてね🦄🦄 かわいい笑顔とかえくぼも全部大好きだよホビちゃんㅋㅋ🥰
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