プリ小説

第17話

私は’’ドM’’...?

〜テテの家到着〜
テテ
テテ
ほら。入れ。
あなた
あなた
は、はい。

〜テテの部屋〜
テテ
テテ
そこに座れ。
あなた
あなた
はい...。
テテ
テテ
そしたら、足を開いてそこで1人でヤれ。
あなた
あなた
はいっ!?

思わず驚いて大声をあげてしまった。
テテ
テテ
いいから。ヤれ。
あなた
あなた
...
テテ
テテ
さからってもっとされたいのか?
あなた
あなた
いいえ...
テテ
テテ
じゃあヤれ。
あなた
あなた
わかりました…

私はゆっくりと服を脱ぎはじめる。


テテはじっくり無言で見てくるからすごく恥ずかしい。
テテ
テテ
今更裸を見られるのが恥ずかしいのか?笑
あなた
あなた
い、いいえ...
テテ
テテ
顔真っ赤笑
あなた
あなた
そ、そんなことないです...

私は嫌なはずなのに手を止められない。


もしかして私って…





































M...?


いや、’’ドM’’なのかも...


テテ
テテ
本当に変態ペットだな。
あなた
あなた
...

なぜか否定できなかった。
テテ
テテ
変態っていうより’’ドM’’だな。
あなた
あなた
はい...

その言葉を聞いた瞬間、もう私は否定しなかった。


だって私は、’’ドM’’で変態なご主人様の’’ペット’’なんだから。
そして私が服を脱ぎおわって全裸になると、テテがこっちに歩いてきて目の前でしゃがんだ。

クイッ

顎をクイッと持ち上げられて目が合った。
テテ
テテ
素直になれよ。
テテ
テテ
本当は、’’ドM’’の変態ペットなんだろ?
あなた
あなた
えっ...

またそんなふうにテテにいわれると、私の中で何かがプチッと切れた感じがした。
テテ
テテ
ほら、俺の前で1人でヤってみて?
テテ
テテ
我慢しなくていいから。
あなた
あなた
は、い...

そんなことをいわれたら止められなくなる。


テテはきっとわかっているんだ。


そして手が上と下に伸びて敏感なところをさわる。
あなた
あなた
んっ///んあっ///
テテ
テテ
そうそう。
テテ
テテ
我慢しないで。
あなた
あなた
はっ///いっ///ご主人っ///さまっ//

テテが言う度に手がだんだん早く動いて頭がおかしくなりそうだし、テテにみられてますます感じてしまう。


本当にテテは’’飴と鞭’’の使い方が上手い。


口がポカンと開いてよだれが垂れる。


それぐらいきもちいい。
あなた
あなた
んっ///あっ///
あなた
あなた
あっ///あっ///あっ///
あなた
あなた
んっ///んっ///
あなた
あなた
イきっ///そうっ///

そういうとテテが私の手を止めて、
テテ
テテ
まだだめ。
テテ
テテ
俺のココ、お前のせいで勃ったんだから、気持ちよくしろよ。
あなた
あなた
はいっ///

テテのモノはパンパンになってテントをはっている。服の上からでもわかる。


だから、私の手はとまらない。ただの’’ドM’’の私の興奮材料になるだけだから…

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‪‪︎아미︎^︎♡^🤟
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ペンミ行きたかったよ.......グクミン....釜山..尊い、、、🐰🐥 ソンドク先生ーーーーーーーー!wwマイドロのダンス私にも教えてくださいー!w そして安定のVOPEも最高🤟🤟 ホソクの香水ほしぃ.... そしてこれからもBTSとARMYの希望でいてね🦄🦄 かわいい笑顔とかえくぼも全部大好きだよホビちゃんㅋㅋ🥰
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