プリ小説

第3話

今日から奴隷になりました
りさ
りさ
ね!ちょっと、、
大丈夫?
あなた
あなた
え…何が?
りさ
りさ
さっきの人のこと、もしかして知らないの?
あなた
あなた
う…うん…
知らないけど…どうかした?
りさ
りさ
いやいやいや、さっきの人、学校1イケメンなドS王子だよ!?
しかも、怒らせたら怖いらしいし…あなた今一番やばい立場だよ?わかってる?
あなた
あなた
まあ…それはわかってるけど…
どうしよう…
りさ
りさ
どうしようって、なんかさっき言われたの?


さっき耳元で





「今日から俺の奴隷だ。」





っていわれたなんていえない、、






だってりさに迷惑かけたくないから…
あなた
あなた
あ、、、いや、別に何も言われてないよ!
りさ
りさ
そう?なら良かったけど…
もしなんかあったらちゃんと言ってよ?
あなた
あなた
うん!




〜放課後〜



先生
おい、あなたは数学の出してない課題があるから居残りだぞー
サボるなよ!
あなた
あなた
はーい

そう言って先生は教室から出て行った。
りさ
りさ
ちょっと〜
あなた居残りだったの〜!?
一緒に帰ってアイスおごってもらえると思ったのにー
あなた
あなた
りさ、ごめんね!
また今度おごる!
今日は先帰ってていいよ!
りさ
りさ
え〜
私あなたが終わるまで待ってるよ?
一緒に帰りたいし…
あなた
あなた
私も一緒に帰りたいけど、迷惑かけたくないから、、ね?
りさ
りさ
…うん
わかった、、じゃあまた明日ね〜👋
あなた
あなた
また明日〜👋


私は朝あの人に言われたことをすっかり忘れてしまい、そのまま課題のプリントをしていた。



あなた
あなた
はあ〜(背伸び)
やっと終わった〜、、
ってか、やばい!時間!
あなた
あなた
ど、どうしよう… 結構時間かかったし、、
りさも怒らせたら怖いって言ってたしな…
あなた
あなた
まあ、一応急いで体育館倉庫に行ってみよ…



〜体育館倉庫〜



ガラガラ〜



倉庫のドアを開けると、そこには誰もいなかった。
あなた
あなた
はあ…よかった、、いるかと思ってドキドキしたよ…
よし、帰ろ…
そう独り言を言って後ろを振り返ると、
テテ
テテ
さっきなんて言った?
そこには今日の朝ぶつかった人が立っていた。
あなた
あなた
え…なんで…
テテ
テテ
俺が聞いてることに答えろ。
さっきなんて言った?
あなた
あなた
え、そ、その…
テテ
テテ
早く。答えろ。
あなた
あなた
いや、あの…いるかと思ってドキドキした、って、、言いました…
テテ
テテ
へー。
まあ、俺がいなくてよかったってことか。
あなた
あなた
ち、違くて、、
テテ
テテ
どう違うんだよ。
あなた
あなた
そ、それは、、、
テテ
テテ
そんな奴にはお仕置きが必要だな。
俺がしっかりしつけてあげる。
あなた
あなた
い、いや…
テテ
テテ
あ?ご主人様にそんな口聞いていーの?
あなた
あなた
っ…
チュッ

いきなりキスをされた。

私はビックリしてその人を押してしまった。
あなた
あなた
ちょ、ちょっと!何すんの!?
あなた
あなた
やめて!
テテ
テテ
あーあ。うるせー口だなー。

チュッ



クチュックチュッ



次は舌を絡めてきた。



いやらしい音が響く。
あなた
あなた
ちょっ…やめっ…


初めてで息ができない。
テテ
テテ
もしかして、初めて?
あなた
あなた
テテ
テテ
図星かよ笑    でも、しっかりしつけてやるから。
そう言って倉庫の中に入って、マットの上に押し倒された。
制服を脱がされ抵抗しようとしても力が強くて動けない。


私のアソコを下着の中から触ってくる。


感じてはいけないのになぜか感じてしまう。
あなた
あなた
んっ///
テテ
テテ
感じてんの?いやらしい女だなー。もうビチョビチョだし
あなた
あなた
うるっ//さいっ//…  はあっ!///
長い指が入ってきた。


出し入れして、焦らしてくる。
テテ
テテ
どんどん入るよ?
指を1本、2本といれてくる。

あなた
あなた
やあああっ///////ンっ///
そして私がイキそうになったとき、指を止めた。
あなた
あなた
えっ......///
とてももどかしくなる。
テテ
テテ
簡単にはイかせない。お仕置きだからな?
テテ
テテ
もしイキたいんだったら、かわいくおねだりしてみろよ。ほら。
あなた
あなた
イかせて...//////くだ...///さ...い...////
テテ
テテ
だーめ。もっとかわいく、いやらしくやれよ。
あなた
あなた
ご....////ご主人様ああ..../////この...///いやら//しくて..//変態//な私を..イかせて//くだ...///さあぁぁ//い..//
テテ
テテ
やれば出来んじゃん。
テテ
テテ
じゃあお望みどうり..
   

下着を脱がしモノをいれてきた。
それはだんだん私の中に入ってきて、きつく締め始めた。
あなた
あなた
ンっ/////ンっ///痛いよお///
テテ
テテ
すぐ気持ちよくなるって....


それは言った通り、だんだん痛みから快感に変わっていった。


私の弱い所をついてきてさらに感じてしまう。
あなた
あなた
ンっ////気持ちいいよ/////
テテ
テテ
っだろっ....?///
あなた
あなた
わたしっ////イキそっ////
テテ
テテ
お///れもっ///


2人は同時にイった。
テテ
テテ
お前、イったからって安心すんなよ?俺の奴隷なんだから、しかも、俺の性処理係でもあるから。
わかったか?
あなた
あなた
うるさいっ!...絶対あんたの奴隷になんかならない...!
テテ
テテ
さっき感じてたのに?もしかしてもっかいされたい変態さん?

それを言われた瞬間、何も言えなくなった。
あなた
あなた
ちがい...ます...
テテ
テテ
確認するけど、お前は誰の奴隷?誰のペット?
あなた
あなた
私は...ご主人様の奴隷で...ご主人様のペット...です...
テテ
テテ
それでいい。もし次こんなことがあったら、今日よりもっと刺激的でいやらしいことするから。
わかってるよね?
耳元で囁かれた。


とても低くていやらしい声だった。
あなた
あなた
は、は...い...わかりました…ご主人様...
テテ
テテ
よろしい。じゃあ、また、明日...(((ニヤ



その笑った顔は悪魔のような顔だった。

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‪‪︎아미︎^︎♡^🤟
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キャンキャン絶対買う ( そしてこれからもBTSとARMYの希望でいてね🦄🦄 かわいい笑顔とかえくぼも全部大好きだよホビちゃんㅋㅋ🥰
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