プリ小説

第26話

ご主人様の言うことは絶対④
あなた
あなた
な、なんでっ..
テテ
テテ
約束やぶってんだからご主人様にご奉仕しろよ?
テテ
テテ
ほら、


色々考えているうちに立場が逆転してて、恥ずかしいし、でもどこか止められない気持ちもあって涙が溢れてきた。

テテ
テテ
早くしろよ。

そんなのも容赦しないテテに私は諦めて従った。
あなた
あなた
んっ...ぁっ../

腰をゆっくり上下に揺らしていく。


その度にエッチな音もなって、声も漏れて。
あなた
あなた
あっ...//はあっ../んっ//

最初は少し恥ずかしくても、気持ちよすぎてそんなの忘れてしまっていた。
あなた
あなた
んっ/んっ//
あなた
あなた
あんっ..///
あなた
あなた
あっ..//ぁ/
テテ
テテ
その顔、煽ってんの?
あなた
あなた
...えっ..?//
テテ
テテ
ますます興奮するんだけど、
テテ
テテ
そそるわぁ..


すると下からガツンと突き上げてきた。

あなた
あなた
やあっ..!///
テテ
テテ
ほんとかわい、笑
テテ
テテ
すごい気持ちいんだろ?
あなた
あなた
はいっ...///

もういつのまにか腰も激しく動いてて、同時にねっとりとしたキスをされた。


クチュッ..チュッ

あなた
あなた
んむっ...はあっ../
テテ
テテ
エロすぎ、


そして段々、テテの顔も余裕がなくなってきて、、

テテ
テテ
もうっ..イくっ、
あなた
あなた
私もっ...

そしてほぼ同時にイった。

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‪‪︎아미︎^︎♡^🤟
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キャンキャン絶対買う ( そしてこれからもBTSとARMYの希望でいてね🦄🦄 かわいい笑顔とかえくぼも全部大好きだよホビちゃんㅋㅋ🥰
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