プリ小説

第8話

ご主人様の部屋には…

〜帰り〜
あなた
あなた
ねえ、りさ…
今日から当分一緒に帰れないかも…家の事情で…ごめん!
りさ
りさ
あ、そっか…
…わかった!でも、本当に大丈夫?なんか最近様子変だよ?
もしかして…あのテテとなんかあった?
あなた
あなた
別に何もないよ!心配しないで!
りさ
りさ
本当?なら良かった、、、!

りさにこんな嘘をつきたくないけど…

ごめんねりさ…
あなた
あなた
あ!でも朝なら一緒に登校できると思う!
りさ
りさ
本当に!?よかったー!

もう…りさは本当に優しいな…
あなた
あなた
じゃあ、、また明日!
りさ
りさ
うん!バイバ〜イ!👋

〜テテの教室前〜
あなた
あなた
確かここだっけ?テテのクラス

そのまま廊下で待っていると、
テテ
テテ
やっと来たか。俺のペット。じゃあ行くぞ。
あなた
あなた
あ、はい..。
あなた
あなた
って、どこに行くんですか?
テテ
テテ
俺の家だ。
あなた
あなた
えっ?何で...
テテ
テテ
何でじゃなくて俺の家だ。ご主人様の命令だぞ?
あなた
あなた
は、はい...そうですよね...(苦笑い)
あなた
あなた
で、でもいつまで家にいればいいんですか?
テテ
テテ
俺がいいっていうまで家には返さない。
あなた
あなた
えっ...

そんなことを言っているうちに、学校の校門について黒くて長い大きな車があった。
テテ
テテ
ほら。乗れ。
あなた
あなた
((え、テテっていつも車で帰ってるの?
テテ
テテ
何でそんな無言なんだよ。さては俺がお金持ちすぎて驚いてるのか?笑
あなた
あなた
ちっ...違いますっ...!!
テテ
テテ
ふっ笑その顔は当たってるな笑
あなた
あなた
((むぅ(。-௰-。)...

〜テテの家到着〜
テテ
テテ
ここが俺の家だ。
あなた
あなた
((えっ!?でっか!!...すごい...
テテ
テテ
家に入れ。
あなた
あなた
はい、、。

家の中はとても広くて、天井も高かった。階段もたくさんあって自分だったら迷いそうなくらい広い。
テテ
テテ
俺の部屋に案内する。ついてこい。
あなた
あなた
((どんな部屋なんだろう..
テテ
テテ
ここだ。
テテ
テテ
お前が先に入れ。
あなた
あなた
は、はい。わかりました…。

何かわからないけど嫌な予感がする。

そうソワソワしながら勇気を振り絞ってドアを開けると、
あなた
あなた
え...何これ...

そこには、大量の大人のおもちゃや、手錠がつけられたベットなどがあり、部屋も全体的にピンク色で変な雰囲気だった。

しかも、

























































予感は的中した。



もう逃げられない。



するとテテは後ろから私を抱きしめて、
テテ
テテ
ふふっ笑
今からお前をめちゃくちゃにしてやるよ...

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‪‪︎아미︎^︎♡^🤟
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キャンキャン絶対買う ( そしてこれからもBTSとARMYの希望でいてね🦄🦄 かわいい笑顔とかえくぼも全部大好きだよホビちゃんㅋㅋ🥰
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