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第24話

ご主人様の言うことは絶対②

テテがこの部屋を出て行ってから5分くらいがたった。


いつローターが動くかわからない。


しかもこの部屋には監視カメラがついてる...


そんな事を考えていると、

ブブブブブ
あなた
あなた
ひゃっ..!

いきなりローターが動き出した。
まだ弱なのに声が段々ともれてしまう。
あなた
あなた
うっ...//んっ...

ブブブブブ

ローターはずっと動き続ける。
あなた
あなた
あっ...//んぅっ..

しかもこれをテテにみられてると思うと恥ずかしくなる。


すると、


ピタッ


ローターが止まった。
あなた
あなた
ふぅ…((よかった..

でも私が安心しているとまた


ブブブブブ


ローターが動き出す。


絶対遊ばれてる...
あなた
あなた
んっ...んっ...
あなた
あなた
((でもさっきと同じ弱だからまだ大丈夫…
あなた
あなた
んんっ!?

弱に慣れたと思えば今度は一気に強にされる。


油断も隙もない..
あなた
あなた
あっ.../

さっきとは違って細かく激しく動くから涙目になりながらも声を我慢する。
あなた
あなた
んっ...//んんっ.../


〜10分後〜


今も必死に頑張って我慢するけどずっと胸の突起を刺激してくるし限界が近い。
あなた
あなた
あぁっ...ふぅっ../んっ...
あなた
あなた
あっ..//あっ../んっ...//んんっ...//

もう限界がすごく近いところで、まるで’’ラストスパート’’と言うように少し弱にしてから一気に強にしてくる。


そのせいで声はもう我慢できなくなって今までのが全部でてくる。
あなた
あなた
あっ!///ああっ..//あんっ..///
あなた
あなた
あぁんっ//んっ//んんんっ..///
あなた
あなた
んっ//んっ//
あなた
あなた
あっ//あっ//あっ//あっ//
あなた
あなた
ああんっ///

何回も同じ所を刺激されてるから私のアソコも濡れてきて腰がビクンと小さくはねる。


私は胸だけで軽くイってしまった。
あなた
あなた
はあっ../はあ...

〜5分後〜


私はきずかないうちに何回もイってしまっていた。

ガチャッ
あなた
あなた
あっ...
あなた
あなた
ごしゅ..じん..さまっ...
テテ
テテ
あれー、ご主人様の言うこと、聞けなかったんだ、
あなた
あなた
えっ...?
テテ
テテ
俺、帰ってくるまで絶対イくなよ?って言ったはずだけど
あなた
あなた
....あっ...
テテ
テテ
わかった。ドMだからもっとお仕置きしてほしいんだな?
あなた
あなた
ちがっ...

ローターがまだ小刻みに動いてるから全身の力が抜けて声がしっかりでない。


テテが帰ってきてからも何回もイった。
テテ
テテ
ほら、なんていうかわかるだろ?

テテは意地悪にそう言うと、牢屋の中に入ってきて私の前でしゃがんだ。
テテ
テテ
ほーら、そのポカーンと開いただらしない口で言え。
あなた
あなた
ご、ごしゅじんっ..さまっ../このっ、いうことがきけないっ...//だらしないっ..ドMペットを..//お仕置きっ../してくださいっ...
テテ
テテ
よーく出来ました
テテ
テテ
ご褒美に、

















































































壊れるくらいお仕置きしてやるよ

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‪‪︎아미︎^︎♡^🤟
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キャンキャン絶対買う ( そしてこれからもBTSとARMYの希望でいてね🦄🦄 かわいい笑顔とかえくぼも全部大好きだよホビちゃんㅋㅋ🥰
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